A姫がしゃがみ込んでコンドームを拙者の肉棒に装着し、ゴムの上から咥えて馴染ませる

いつもそうしているのだが、拙者はあまり好きではない
なんだがゴム臭そうで悪い気がするからだ

一度

「ゴム臭くはないのか?」
と尋ねたが

「ううん全然」

という事なので大丈夫なのであろう

まずA姫に四つん這いになってもらい後ろから挿入

始めは軽く、そしてピストンを速める
気持ちよくなってくると拙者が腰の動きを止めてもA姫自ら腰を前後に振ってくる

そのまま拙者が後ろに倒れ込み、A姫も挿入しまま拙者の上に倒れ込んでもらい、ちょうどテレビに映っていたAVでやっていたのと同じ 体位にチャレンジしてみた

寝バックとでも言おうか?しかしこれは動きづらくそのままの体勢から横に倒れ、横寝バック。
これは中々動き易い
そこからさらにA姫だけを仰向けにして横から突く

A姫はかなり乱れまくり

「ああ!ああっ!奥まで当たるー!イクーイッちゃう~!」

と絶頂に

そして正常位になり

ゆっくりと速めのピストンで

「ハァハァ、、あ、あっ、ああ、あっあっイクイクイクイクーー!!」

とまた拙者の腕の中で絶頂を迎えたのを確認して
耳元で

「拙者ももうイクでござる」

A姫が首でコクっと頷いたのを契機に腰の動きを一気に速めギュッとA姫に抱き着き熱い白濁液をコンドームの中に吐き出した

10分程二人とも

ハァハァと肩で息をしながら抱き合ったまま時が流れる

そしてようやく息が落ち着いた所で離れる

拙者が飲み物を取るついでにA姫にタバコを差し出す

拙者はA姫に抱き着き、A姫はタバコをプカプカ

鉄「なんか男と女が逆でござるよな?」

A「だから相性いいのかな?」

そんな話をしながらまったり時間まで時を過ごした