違和感。 | Work , Journey & Beautiful

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オルタナティブな学びを探求する

違和感を、
そのままにせずに口に出すことは、
とても大事だけれど、
とても勇気のいることでもある。


相当腹を括るか、
相手を信頼しているか、
どちらかでなければ踏み出せない一歩だ。


その一歩は、
とても、
有り難く、
強く、
重く、
大きく。



受け止めなければならない。
正面から。











午前中はVinvioletteのタスクをこなす。
短時間の割にアウトプットの質は悪くない、と評価。

今から白金高輪でMTG。
その後会社に寄って、
いくつかタスクの片付け。
夜は久々にQUNO君と夕飯。

今日もなかなか忙しい。








最近口癖の様に忙しい、忙しいと言っているが、
別に起きている時間は変わらない。(寝ている時間も変わらない)

単純に起きている時間の濃縮度が極端に高まっているだけ。

とても有り難く、楽しいし、充実している。
それは一重に、「常に何かしらの価値創出にコミットしたい」という自分がいるからこそ、
この忙しさを苦でなく幸福だと捉えられるわけですが。

ただ、一方で「のんびり生きよーや」と思っている自分も確実にいるんだよね、実は。
そーいう自分にも嘘をつかず、生きることもまた、とても重要。





僕は誰かと比べるために、生き急いでいるわけじゃないのだから。