7月28日から本多劇場で志の輔師匠の公演が始まりました。

 

 

暑かったり嘘みたく過ごしやすかったり、一体どうなってんだ?なお天気の日々。

 

 

 

鉄九郎師匠、貴音ちゃん、百貴くん

 

昨年は途中ギックリ腰になって大変な通勤でしたわぃあせる
着物に着替えることも出来ず、皆様に助けてもらって過ごしました。

今年はそうならないよう、更に体調は気にして・・・るつもり・・・

あと残すは3回公演となりました。

古典じゃない出囃子も弾いてます。

色々気を抜かずいきます。

 

 

 

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腱鞘炎の手術部位はゆるやかに治ってきております。

が、糸巻を動かすのはまだ難儀してます。

これ握力が落ちてるのも関係してるんだと思います。

 

植物に葉水をするのに、ミストで出るスプレーでシュッシュするんですが、

3つほどタイプ違いを持ってるんですが、その中でも一番操作が軽いスプレーボトル、

試しに左手でやってみたら全然レバーが引けなかった!うそやろ!!ガーン

く〜〜〜〜と満身の力でゆっくりレバーを動かすも、4プッシュしたら痛くてギブアップあせる

 

これは良いリハビリになるかも!と日々シュッシュしてましたら

今はうちの子たち(60鉢くらい)に一周シュッシュして回ることは出来るようになりました音譜

目に見えて成果が分かるのって良いですわーー

 

 

右手なんですが、

手のひら真ん中が激痛が起こって、ぬおーーー!ここも腱鞘炎か?!ということがありました。

なんかプクッと腫れてるけどとりあえず撥は当たらないから出囃子は弾けそう・・・

慌てて診てもらったんですが、ドクター、エコーを見て「なんか居る」と。

なんかってなにっっ
 

血液反応もあるからガングリオンでもないしなんだろ?ってことでMRIを撮りに行きまして

神経鞘腫(しんけいしょうしゅ)ではないか?ということになりました。

さすがにドクターも「次から次へと・・・」って苦笑。
ですよね私もそう思ってますってば〜〜〜

 

今はあの激痛の日々はなんだったんだ?ってほどに痛みは収まってます。

でも「なんか居る」が無くなるわけじゃないので、次痛みが強くなったらどうするか考えましょう、と。

どうするかってこれも手術一択なので、いつするかって話になるだけなんですが。

む〜〜〜また手術〜〜〜・・・

 

 

 

この間にですね、右の二の腕に突如しこりが出来まして、

これもびびって皮膚科に行ったら「手術しましょ!^^」ってにっこりと言われて

その4日後に取ってきました。

腱鞘炎と違ってライトな感じだったんですが、

ハサミで延々チョキチョキチョキチョキ・・・と皮膚を切り取ってる音を聞いてて

なんだか裁縫みたいだなって思ってたよ
 

ずいぶん長くチョキチョキしてたので

『これはあけたら結構な大きさでした、ってやつだわー!』と思って身構えてたんだけど

切り取ったの見せてもらったら5mmほどの小さなもので拍子抜け。
5針縫っておしまい。

後日の生検結果は血腫ということで心配ナシ。アラよかったわ。