経験がない、知らない世界だから『怖い』のです
でもね『無意識』は望んでいるのです
必要な情報だけを選択して『他は捨ててしまう』のが
『脳』の性質です
日常的に見逃している事が沢山あります
気付いていないだけです
今、望み通りじゃないと思っていても『望み通り』です
脳の特性上、そうなってしまいます
『変わりたい』無意識が引き寄せています
拒絶、拒否するから『強く出てくる』『繰り返す』
更に『拒絶する』と無駄な抵抗で『覚悟するまで』
続きます
諦めた時に変わったり、楽になった経験ないですか?
周りは変わっていないのにあなた自身が変わったら
変わった状況、すんなり済んでしまった経験です
分かりましたか?
『自分を幸せにする』のも『自分を不幸にする』のも
自分自身次第である
『誰かのせい』じゃないでしょ?
『何かのせい』じゃないでしょ?
目の前に起きている事でも全く同じ事です
自分が『そうだ』と思ってしまったから
『そうなった』『そうなってしまった』だけです
親、友人、店員、先輩、後輩、上司、部下、お客さん
スタッフ、メンバー、関係者、無関係者、通行人
すれ違い人、背景の人達
どんな関係であろうとも関係なく、登場人物に対して
『不快な感情』を感じさせられた
『好感な感情』を感じさせてくれた
どちら場合も『相手』は『役割を演じている』だけです
あなた自身に『気付きポイント』として顕現したのです
『何かを知って欲しい』サインです
『何かを知れる』機会が巡った瞬間に起こります
その時『コイツが悪いんだ』『なんなんだ腹が立つ』と
相手を責め立てます
若しくは『落ち込み』ます
先ず『感情を味わえた』ので感謝なんです
そして『気付き』『知る』は『何だろう』と
色んな角度から見つめ直します
『答え』は既に目の前にあるのに『気付かない』のです
『簡単過ぎて』認められないんです
いずれ『気付き』に変わるので焦らないでください
落ち込まないでください
自分を責めないでください
何かを責めないでください
ただ『受容れる』
そして『待つ』
分かる瞬間は『腑に落ちる』『胎堕ちする』など
『納得する』場合と『やたらと感涙する』場合があります
内容だったり、タイミングで変わるので一概に言えません
少しずつ『自分次第』『捉え方』『認識の仕方』
『さとり』『気付き方』を実体験、認識、理解となり
自分軸が確かなモノになっていきます
少しずつ動じなくなっている自分自身を知るでしょう
誰かが幸せにしてくれる
そう思っている人が殆どです
誰かせいで不快・不安・腹立つ
何かのせいで不快・不安・腹立つ
出来ない自分自身が嫌い
不幸・不快など感情、感覚は『自分自身の意識』の鏡
気になる人、気になる事『意識の鏡』としての『投影』
でしかないのだ
『現実として呑み込まれる』か『分岐点』となるか?
切り替えて『自分は幸せ』『幸せに出来るのは自分だけ』
『無敵化』したスーパーマリオ状態になります
どうせ幸せにしかならない
のだから『遠慮は無駄な抵抗』悪あがきです
世の中で起きていること
世の中で騒いでいること
目の前で起きていること
起ころうとしていること
現在過去未来とも関係ないんです
自分自身で『未来を選択する』
『分岐点』の『気付きタイム』が来た
どう感じ、どう解釈して、どのように捉えて
選択して決意するのか?
解釈と捉え方次第によって『天国』と
『地獄』ほど違い、出口と未来が全く
変わってしまうと理解出来ますか?
分からないのなら『今じゃない』か『違う世界の人』です
この世界の存在基準となる『意識』は全人類共通条件です
この『鍵』を知れば『別次元』に変わります
知らないから怖いみたいですけど
自分次第ですよ
不幸も幸せも簡単シンプル過ぎて分からない、知らない
人は賢いフリをしてきました
知らない事を知らないんです
知らない事を知ろうともしないんです
足りている事を知ろうさんしないんです
近代は『足りない』『足りない』を刷り込まれて
買わせる潜在意識を操作されてきたから分からない
断捨離が流行った理由は『コレ』ですよ
『足りている』から『捨てる』
『捨てる神有れば拾う神有り』は『場所・用途・形』を
変えて『再利用してきた』江戸時代をモデルに考えたら
自然と分かるような歴史変遷にしています
間違いだらけの歴史を教わりました
半分正しく、半分間違いですが『隠しサイン』を
見逃しがちなので『さとりジプニー』と化した地上人
低い知性のままが生きる道でいいですか?
知性を深め高みの生きる道がいいですか?
最初に言っておきます
人は幸せにしかならない
幸せになる為に生まれ生きている
幸せだと思えないのなら『捉え方』です
思い込みの捉え方は不幸せ感いっぱいです
意識を変え、捉え方を変えてみて
真理を理解すると『外界』の『波動・波紋』の
影響を受ける事がなくなります
だから『冷静』で『平静』で『霊性人間』なのです















