ヤフオクで落としたPING TOUR 2.0 CHROME 65R が1日遅れで届いた。
でテストすべくナイスオン中野島へ。
22-0時の2枠。
アイアンはPW7Iのみ、まずまず。
UTFWは引き続き
・フェースローテーション少な目
・助走は長く
・右手で引く
意識で。
6U9Wのみ。
9W不調。
1Wはまずはシャフトに鉛を貼ったTHE ATTAS V2。
昨日に引き続き好調。
手許が若干重くて急激に切り返せずヘッドが暴れない感じ?
でPING TOUR 2.0 CHROME 65R。
THE ATTAS V2より0.25inch短い。
グリップは純正で結構軽いやつ。
ヘッドに鉛を3g程度貼ってほぼバランス同等。
グリップをIOMICに替えたらまたバランス落ちるからもう2gぐらいヘッドに鉛追加が必要かも。
大量に鉛が必要なのを「調整のための余力が増える」と前向きに捉えるか、「ヘッドの性能が損なわれる」と後ろ向きに捉えるか、どっちだろうね?
で、打ってみると、
ATTAS V2よりCHROMEのほうが飛んでる。
方向性は暴れる。
・・・希望と逆。
飛ばなくてもいいから方向性が落ち着いたのが希望だったんだが。
スピンは平均で100回転ぐらい多い。V2が平均2300台でCHROMEが平均2400台。
これはこのぐらいでいいかも。
軟らかい分切り返しでの指肘への負担は少なくて楽。
短くて鈍いからか当てにくさはない。
打感はちょっと厚めになって好み。
グリップ替えて総重量増えて、
バランス整えてヘッド重量増えて、
振りすぎずに落ち着いて振ればもしかしたら使えるかも。
まあもうちょっと時間をかけていじってみます。
とりあえず近日中にグリップ交換しよう。
週末のラウンドはV2かな。
アプローチは15.20.25.30.35.40.45yをざっと。
150球で終了。
