今年の阪神タイガースは
とても楽しませてもらいました。
残念ながら、シーズンは惜しくも2位で終了し、
クライマックスシリーズも
巨人相手に2連敗し敗退。
今シーズンが終了しました。
◇今年の良かった点。
①佐藤、中野、伊藤の三人のルーキーが活躍
②近本の本格化。3割到達
③岩崎、スアレスの盤石のリリーフ
④坂本捕手の成長
⑤高橋投手の覚醒
◆残念だった点
①外国人打者が期待外れ
②大山の不調
③エラーの多さ
④得点力不足
⑤消極采配
矢野監督始め
今年の選手の活躍には
本当に楽しませてもらいました。
ただ、前半戦に好調だった打線が、
後半は、全然点が取れなくなった。
近本ただ一人孤軍奮闘している印象だった。
良い選手は、そろっているはずで
その力を活かしきれていないようで実にもったいない
と思います。
特に佐藤輝明という大型ルーキーを
日本を代表する選手に育てないといけない。
来季に向けて最重要課題は、
良い打撃コーチです!
年俸が高いかもしれない、
矢野監督より年上だからやりずらいかもしれない
それでもそれでも
打撃コーチにはこの人しかいない!
真弓真弓真弓真弓
このブログから
お願いです!
真弓さんお願いします!
阪神ダイナマイト打線を復活させる名伯楽は
真弓さんしかいません。
日本ハムは、新庄監督というビックサプライズをしました。
阪神タイガースも、それに匹敵するビックサプライズを期待します。
よろしくおねがいしまーーーす。
今日もありがとうございました。
