DTM音楽クリエーター/tetsu小田哲生・作曲編曲プロデュース -28ページ目

DTM音楽クリエーター/tetsu小田哲生・作曲編曲プロデュース

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ピアノにかけると気持ちいいエフェクトと順番 🎹✨

DTMでピアノの音を出してみると、なんだかちょっと味気なく感じることってありませんか?
そんなときに活躍するのが「エフェクト」です。ちょっと足してあげるだけで、ぐっとプロっぽい音に変わります。

今回は「これだけ知っておけば安心!」という基本的なエフェクトの組み合わせを、わかりやすく紹介します。

 


🔹まずは王道の流れ

エフェクトをかけるときは、だいたい
EQ(音の色を整える) → コンプレッサー(音量のバランスを揃える) → リバーブやディレイ(空間を作る)
という順番が基本です。

この流れだけ覚えておけば大丈夫。

 


🎼 ケース1:自然なピアノにしたいとき

  • EQ:低すぎる音を少しカット、高い音をほんのり明るく。

  • コンプレッサー:軽くかけて弾き方のばらつきを整える。

  • リバーブ:小さめのホールで、ちょっと奥行きをプラス。

➡️ 生のピアノっぽい自然な仕上がりになります。

 


🎼 ケース2:バラードでしっとり

  • EQ:中域をほんの少し削るとすっきり。

  • コンプレッサー:タッチ感を残しつつまとまりを出す。

  • リバーブ:プレートやホール系で広がりを。

  • ディレイ(お好みで):やさしく響かせると幻想的に。

➡️ ボーカルの後ろで心地よく鳴るピアノに。

 


🎼 ケース3:映画っぽく幻想的に

  • EQ:高めをちょっと持ち上げて透明感。

  • リバーブ:大きなホールで深めに。

  • ディレイ:テンポに合わせてふわっと広げる。

  • コンプレッサー:最後に軽くまとめる。

➡️ 映像が浮かぶようなアンビエントな響きになります。

 


🎼 ケース4:バンドでガツンと

  • EQ:低音をしっかり整理、高音を持ち上げて抜けを。

  • コンプレッサー:ちょっと強めにかけて安定感。

  • リバーブ:短めにして余韻を抑える。

➡️ バンドの中でも埋もれないピアノになります。

 


まとめ 🎶

ピアノの音は、そのままでも十分きれいですが、エフェクトをちょっと足すだけで「曲の雰囲気」にぴったり寄り添う音になります。

難しく考えず、
EQ → コンプレッサー → リバーブ(+ディレイ)
の流れをベースに、自分の好みに合わせて調整してみてください。

 

 

声を届けられたら

いろんなことがあって、

つらい思いをしている人に、

僕は声をかけたいと思います。

 

でも僕は手術で声を失い、

 

 

いまは言葉を直接届けることができません。

 

 

だから、

 

できるのはメールや文字にすることだけです。

 

 

それでも、

 

 

心の中では「直接声で届けられたらいいのに」と、

いつも思っています。

 

 

声は出せなくても、

想いは変わりません。

 

言葉にのせて、

これからも誰かの力になれたらと願っています。

 

 

音楽制作と時間管理 ― やりたいこととやるべきことのバランス

フリーで音楽の仕事をしていると、どうしても「新しい曲をアレンジしたい」「思いついたアイデアを形にしたい」という気持ちが湧いてきます。
ただ、その一方で締め切りがある仕事もちゃんと進めなければいけない…。
このバランスに悩むことは少なくありません。

1. 優先順位を明確にする

まず大事なのは「期限があるものを最優先にする」こと。
当たり前のようですが、気持ちが新しい曲に流れやすいと、つい順番が逆になりがちです。
私はタスクを「期限あり」「期限なし」に分けて紙に書き出すことで、冷静に整理したいと思っています。

2. タイマーを使って区切る

集中力を切らさないために、25分作業+5分休憩というサイクルを取り入れることがあります(ポモドーロ・テクニックと呼ばれる方法です)。
短く区切ることで「やりたいことは後で」と気持ちを抑えやすくなり、逆に休憩時間にメモを取っておくとアイデアも逃しません。

・僕の場合は集中してひとつのことをやりすぎるので区切る

3. 新しいアイデア用の「箱」を用意する

どうしても新しいアレンジや曲の構想が浮かんでくるので、それをすぐに片付けるのではなく「メモ専用ノート」や「スマホのボイスメモ」に残すようにしています。
「後で必ず試せる」と思えるだけで、今やるべきことに戻りやすくなります。

4. ご褒美をセットする

期限付きの仕事を終えた後に「自由に新しい曲を触っていい時間」を自分にプレゼントするのも効果的です。
締め切り仕事を片付けるモチベーションにもなりますし、好きなことを安心してできる時間が楽しみになります。


まとめ

音楽を仕事にしていると、やりたいこととやるべきことの間で揺れるのは自然なことです。
でも、ちょっとした時間管理の工夫で、どちらも大切にすることができます。

  • 期限のあるものを優先

  • タイマーで集中を区切る

  • アイデアをメモして保存

  • ご褒美時間を作る

こうした工夫があれば、毎日の制作が少しずつスムーズになり、音楽をもっと楽しめるようになると思います。

 

 

ニュースでトランプさんが自動車についていろいろ言っているのを見ました。


「日本車はどうなるんだろう」と考えました。


日本車ってアメリカで
「壊れにくい」
「長持ちする」
「燃費がいい」
「サービスが良い」という評価がずっとあります。

実際に乗ったことのあるアメリカ人は、
その安心感や信頼感を
よく知っているのではないでしょうか。

だから、
多少のことがあっても「やっぱり日本車だ」
と選ばれる気がするんです。


もちろん、
もし値段が大きく上がったら
「うーん」と思う人も出るかもしれません。


でも、

それでもなお
「日本車なら安心」と考える人が
多いのではないでしょうか。

そんなことを感じながら、
日本車へに信頼を信じて
そのままの価格で販売してもいいのでは
と改めて思いました。

みなさんはどう感じますか?

 

 

 

みっちー企画8月30日(土)
久しぶりのwithさんでした
えんちゃん
イベントスタートです!!
8月は陽ちゃん企画も出たのでこれで2回目
歌う場所が前だったので僕のカメラにはどアップで写ってました
楽しかったです
 
昭和ロマン亭さん
久しぶりにご一緒しました。
伝統芸能の域に達したステージを堪能しました!!!
 
TOKKOちゃん
TOKKOちゃんも8月のライブは2本目!!
新曲もあって途中でびっくりの展開もありましたが
楽しくステージできました。
 
ラッティーノさん
これまた久しぶりです
今回のステージのためにiPADを買い替えたとか
5年前が戻ってきたステージでした
 
マディローズさん
これまた久しぶりにご一緒しました
バンドの形式は初めてだったので楽しませていただきました
 
パッションレディさん
8曲の大盤振る舞いで堪能しました!!
CDがどうなるかひやひやしましたが楽しみました
ありがとうございます
 
ウィズウインドさん
ブルーススケールのソロがかっこよくて
二人のアレンジも最高でした
ギターが波のように重なるのがめちゃ素敵でした
 
企画をしたみっちーさん
いつも暖かく見守っていただいてありがとうございます
みっちーさんの思いもいろいろ聞けて良かったです