訪れた日はキハ312が運行されていた。
ここに保存されている車両は、すべて動態保存されているので、その時々によって運行車両が変わるのも魅力である。
一度、DD13が牽引する片上鉄道ブルートレインの走行している姿も見てみたい。
 
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キハ312:1928年宇都宮車両製
 
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キハ312の運転台
 
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キハ312の車内
 
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築堤上を走行するキハ312形
 
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場内走行区間を前方確認しながらゆっくりと走るキハ312形
 
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キハ312形 走行シーン①
 
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キハ312形 走行シーン②
 
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DD13 551+ホハフ2003+ホハフ2004+ホハフ3002(もと国鉄オハ35 22)
この車両は現役時代に片上鉄道のブルートレインと呼ばれた。
 
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キハ303(もと国鉄キハ41000形):1934年川崎車両製
日本最古の動態保存車両。