統一地方選挙が終わった。毎度の事ながら、候補者の名前を大声で連呼していた。「政策や公約で勝負しろ」と言いたくなる。

親の地盤を受け継いだり、会社や組織を利用したり・・・。 

せめて「こういう政治をします。だから○○××をお願いします」」と言ってもらいたいものである。ただ単に名前だけの連呼は、選挙民をあまりにも馬鹿にしているとしか思えない。

民衆と同じ様な生活をしながら、民衆の為に立ち上がるような正義感のある政治家が出てもらいたいものである。



今日、税務署に行き確定申告をしてきました。税務署のPCで入力しました。何処にどんな数字を入れたらよいのか教えてもらいながら・・・。来年からは自分のPCで出来そうです。国民一人一人の大事な税金なのだから、不正に流用したり、無駄な所に使ったりなどは政治家として、役人として(国、地方を問わず)恥ずかしい事ですよ。決してあってはならない事です。格差を是正して

平和と福祉を充実させ、みんなが幸せな生活を送れるように頑張ってもらいたいものです。

スキー場でピンクの可愛らしいウエァーの女性が転んでいたので手を貸してやった。昔もこんな場面があった。その時は、結構可愛い女性だった。そんな事を思いながら見てみると、なんと「おばーさん」である。考えてみたら、あまり居ない若者も、たいてい「ボード」で、スキーはガキか中高年であった。中高年が闊歩しているのは山ばかりではなくなった。全ての中高年が「三浦敬三さん」を目標にしている訳ではないだろうが、スキー場でも中高年パワー炸裂と言う感じだ。格差が拡大していて若者は貧しいのだろうか?冬のこんな素晴らしいスポーツに若者の手が届かなくなっているとすれば、やはり日本と言う国が病んでいると言うしかない。


新年、おめでとう。今年も宜しく。今シーズンは念願のスキーシーズン券を購入したよ。今まで欲しかったが、買っても行ける日がそんなに無いので諦めていたが、今年からはガッチリ行ける。しかもウイークデイの空いている日に。だが今年は暖冬でまだ雪が少ない。おまけに、今まで安価で利用させてもらった県立の宿泊施設も閉鎖になってしまった。二つ良い事はなかなか無さそうである。でも兎に角頑張るよ。ゲレンデだけでなく山スキーにもどんどん出掛けるつもりだ。
12/23~25の二泊三日でスキーに行って来たよ。スキーでは写真が無い事が多く、今回も有りません。天気は良かったが、今年は暖冬らしく雪が少ない。少ししか降らない雪に加えて、人工降雪機でも作っているらしい。スキーヤーやボーダーには有り難いが、電力がいる事だろう。発電で二酸化炭素が発生すれば益々地球温暖化が加速される。困ったものである。アメリカと中国からの二酸化炭素排出が、世界の半分近くを占めているのだから、この二カ国には特に頑張ってもらいたいものである。そして日本も頑張らなければ・・・。


我が家の庭でバードウオッチングを楽しんだ。餌はパンだ。ここに写っているオナガをはじめ、ヒヨドリ、ムクドリ、メジロ、ヤマガラ、シジュウカラ、モズ、ジョウビタキ、ツグミ、もちろんスズメやキジバトも来る。オナガやムクドリは強い。集団で飛来する。メジロやヤマガラは餌をくわえると直ぐに樹の中に入って行き、そこで食べる。観察も面白いものである。


皆さん元気かな? 風邪などひいていませんか? 20日ぶりの更新になってしまったけど、いたって元気にやっているよ。スキー場のOPENで1日だけ遊んできたが、あとはずっと植木や庭仕事だった。5本の松の剪定もやっと終わった。この松、見てやってくれ。スッキリしたろう。自分で綺麗にしてやると愛着が出てくるよ。 ところで、今年の世相を一文字で現すと「命」だそうだが、「怒」でも良いような気がする。巨額の国費を費やしての議員宿舎の建設、各地方知事の汚職問題、後を絶たない飲酒運転事故、公務員の規範意識の欠如、不適切な税金の歳出、企業には減税・庶民には増税などなど・・・あまりにも多すぎる不祥事に国民は大きな「怒り」を感じている。 「阿部さんよー、何とかしてくんないかい。」

毎日毎日、庭仕事だよ。でもやっと残りはここに見える松を含め、数本の松だけになった。このテーブルは今年の作品。手作りだよ。その後ろに野外炉がチラッと見えるかな?兎に角全部自分で手入れをしているので大変だよ。松が終われば、畑を耕そうと思っている。それが終わればいよいよスキー三昧だ。チィ、トモ、ナオも頑張りな。

久しぶりの更新になってしまった。毎日とても忙しいんだ。毎年恒例の植木仕事の他に、今までやろうと思いながら出来なかった伸びすぎた庭木の剪定をしている。大枝というより幹からきっている感じだ。お陰で薪が沢山出来た。可燃物に出すには惜しいし大変である。そこで、庭に野外炉を作ることにした。バーベキューや鍋物をやる事にした。今までも庭でそんな事をやった事はあるが、ガスコンロを利用した。しかしこんなに大量の薪があるのだから利用しない手は無い。誰でも来宅した方にはご馳走しますよ。ただし、蚊のいない11月から4月までの半年間です。
岐阜県の瑞浪市立中学の校長佐々木氏のあの態度はいったい何なんだ。いじめはない。いじめはあった。なかった。申し訳ないがいじめはあった。二転三転した対応。「文科省の調査での各学校でのいじめの実態」と「実際のいじめの現実」のあまりにもかけ離れた違い。文科省、教育委員会、校長、これらの自己保身しか考えていない輩によってゆがめられている現在の教育現場。善良な生徒が犠牲になっている。心ある一般の教員により辛うじて支えられている現実。文科省、教育委員会、校長・・・こんなものは要らないな。