ドラゴンボール超の孫悟空の

『身勝手の極意』は新形態で

今までのように金髪になったりせずに

自然体に近く、黒髪でオーラをまとい、目の色は青白いのだ。


身勝手の極意のコツを天使が語っている。


受ける側

「あれこれと考えずに

五感、六感で    委ねる。  流れに任せる。」


与える側

「いろいろどうしたら効果的か

もっと良くなるか考えてしまいがちで


委ねて流れに任せるのは


与える側の方が難しい。」


とても讃美やワーシップを歌う時

皆で祈る時の


心得に似ていると思った。


祈る時にも歌う時にも自我はいらない。


そこに至るまで


委ねるために


心の準備は


静まり。


考えたりしてしまう


また、、


静まり         時の間を   、、


神さまと同じ聖霊が働かれる環境は


考えるのではなく、祈ること。


考えることと祈りが混同してしまうのは

誤った人に祈りを教わってしまった結果であり、


神さまに祈ること、神さまに語りかけることが祈りで


静まって神さまの臨在を待つこと  が  


祈りの始まりで人間的な願いではもはやなくなって行く時、


自分自身が聖霊の器で、

自分の身体ではないことを自覚していく。


その段階に聖化した者にのみ


神さまが


御顔を隠して   

冬のように、じっと闇で神を探しながら根を深く下ろし、


神さまを感じれない期間に辛い試練の時に


花や実が


どれほど美しく咲くか、良い実に


どんなものになるかは


落ちて行った分だけ、


深く深く、根を下ろすことになる。


必ず、簡単に枯れない、根こそぎ、抜かれてしまう事もなくなる。


そのために

神さまは自ら御顔を隠す、


また太陽である神さまの温かい光を感じた時、


新生された新しい木は、、


切り株から生える木で


元の根と元幹から新しく芽が🌱伸びるまで。


芽が再び出るまで


太陽の光に当たるまで


深く深く根を下ろし


成長していく。