後期が始まって3週目。
予想以上に辛い授業が結構ある。
しかも今やってるその厳しい授業で身につくことがよくわからない。
さらに言えば、今やってることは勉強なんかではなく、労働に近い気がする。
単位を取る、さらには免許を取るために必要な授業なだけ で中身は空っぽ( ̄~ ̄)
そしてここ最近で、教師という職業に全く魅力を感じなくなっている。
教師になりたいなんて言ってるやつの気が知れなくなっている。笑
…まあ去年はまだ少しは思っていたのだが(-ω-;)
まあ頑張って、来年の3月までこの労働をこなすとしよう。
そういえば、この前の日曜に映画モテキを見に行ったんだ(●^ー^●)
…かなり面白かった!
正直、そんなに期待してなかったけど、いい意味で期待を裏切ってくれた(-∀-)
そしてモテキの音楽の良さに気付いた( ̄^ ̄♪)
夜明けのBeatを始め、いい曲ばっか!!
久々の更新だったな(-ω-;)
早く握手会行きてー
彼女ほしー!!!!!!!!
予想以上に辛い授業が結構ある。
しかも今やってるその厳しい授業で身につくことがよくわからない。
さらに言えば、今やってることは勉強なんかではなく、労働に近い気がする。
単位を取る、さらには免許を取るために必要な授業なだけ で中身は空っぽ( ̄~ ̄)
そしてここ最近で、教師という職業に全く魅力を感じなくなっている。
教師になりたいなんて言ってるやつの気が知れなくなっている。笑
…まあ去年はまだ少しは思っていたのだが(-ω-;)
まあ頑張って、来年の3月までこの労働をこなすとしよう。
そういえば、この前の日曜に映画モテキを見に行ったんだ(●^ー^●)
…かなり面白かった!
正直、そんなに期待してなかったけど、いい意味で期待を裏切ってくれた(-∀-)
そしてモテキの音楽の良さに気付いた( ̄^ ̄♪)
夜明けのBeatを始め、いい曲ばっか!!
久々の更新だったな(-ω-;)
早く握手会行きてー
彼女ほしー!!!!!!!!
お久しぶりです。
ここ最近はアメーバを開くことさえしていませんでしたm(_ _ )m
…もう少しで夏休みも終わり。
この夏休み、結構本を読みました。そのうち印象に残っているものをちょこっと紹介してみようと思います。
まずは
「心を整える」
言わずと知れた、大ベストセラーにもなりましたね。
そう、サッカー日本代表キャプテンの長谷部誠選手の著書です。
昨年のワールドカップも記憶に新しいですね、興奮しました^m^
さてこの本、タイトルの通り自己啓発本です。
やはりプロのアスリートは、肉体面だけでなく、メンタル面においてもプロフェッショナルなのだな。
というのが最初の印象です。
この本は、どんな人にも当てはまり、納得,共感ができる内容になっています。
なかでも「孤独に浸かる」という内容。
これだけを見るとなんだかさみしい感じがして語弊を招きそうだが、別にさみしいものなんかではないことをはじめに言っておきたい。
ただゆっくりとした自分の時間が欲しいんです。
一人で無心でいろんなことを考える。答えを探すために考えるのではなく、ただひたすらに考える。もういいやと思えるまで考えられればそれでいい。
たとえばそんな内容になってます。
本の感想からずれてきたけど気にしないww
まああとは小説しか読んでいないのですが、もう一冊だけ紹介しときます。
少し古いですが、
「八日目の蝉」
簡単に内容を説明すると、
既婚男性との間にできた子供をおろしたことにより子供が産めない体になってしまった主人公。
そして相手男性の家庭に子供ができる。その子を見るだけのつもりで相手の家に忍び込んでしまう。
そこで耐えきれず、子供を勝手に連れ出してしまう。そこから数年間の逃亡生活を描いた物語。
説明下手ですいませんm(_ _ )m
誘拐した側の視点、誘拐された側の視点、両方の視点から物語は進んでいきます。
そして最後の逃亡先である、小豆島の描写の美しさ。
つい気になって先日行ってきました、小豆島ww
こんなへたくそな説明を見るより、この本よんでほしいです。
眠いので文章がまとまらない。。。
あ、そういえば今度の個別のゆきりんたった2枚だけ当たりました(*^_^*)
ほかのメンバーもちらほら(^^)v
あーよかった。
おやすみなさーいZZzz
ここ最近はアメーバを開くことさえしていませんでしたm(_ _ )m
…もう少しで夏休みも終わり。
この夏休み、結構本を読みました。そのうち印象に残っているものをちょこっと紹介してみようと思います。
まずは
「心を整える」
言わずと知れた、大ベストセラーにもなりましたね。
そう、サッカー日本代表キャプテンの長谷部誠選手の著書です。
昨年のワールドカップも記憶に新しいですね、興奮しました^m^
さてこの本、タイトルの通り自己啓発本です。
やはりプロのアスリートは、肉体面だけでなく、メンタル面においてもプロフェッショナルなのだな。
というのが最初の印象です。
この本は、どんな人にも当てはまり、納得,共感ができる内容になっています。
なかでも「孤独に浸かる」という内容。
これだけを見るとなんだかさみしい感じがして語弊を招きそうだが、別にさみしいものなんかではないことをはじめに言っておきたい。
ただゆっくりとした自分の時間が欲しいんです。
一人で無心でいろんなことを考える。答えを探すために考えるのではなく、ただひたすらに考える。もういいやと思えるまで考えられればそれでいい。
たとえばそんな内容になってます。
本の感想からずれてきたけど気にしないww
まああとは小説しか読んでいないのですが、もう一冊だけ紹介しときます。
少し古いですが、
「八日目の蝉」
簡単に内容を説明すると、
既婚男性との間にできた子供をおろしたことにより子供が産めない体になってしまった主人公。
そして相手男性の家庭に子供ができる。その子を見るだけのつもりで相手の家に忍び込んでしまう。
そこで耐えきれず、子供を勝手に連れ出してしまう。そこから数年間の逃亡生活を描いた物語。
説明下手ですいませんm(_ _ )m
誘拐した側の視点、誘拐された側の視点、両方の視点から物語は進んでいきます。
そして最後の逃亡先である、小豆島の描写の美しさ。
つい気になって先日行ってきました、小豆島ww
こんなへたくそな説明を見るより、この本よんでほしいです。
眠いので文章がまとまらない。。。
あ、そういえば今度の個別のゆきりんたった2枚だけ当たりました(*^_^*)
ほかのメンバーもちらほら(^^)v
あーよかった。
おやすみなさーいZZzz
