ずっと思いを温めていた場所、、
自然とアートそして島の人々。。トッテモ ヨカッタ。。
瀬戸内に浮かぶ小島、直島、、、、
安藤忠雄氏設計の建築と現代アート、、そして島の自然、、
島が作品そのもの。。
ここには3つの美術館がある。
『地中美術館』、『LEE UFAN Museum』、そして
『Benesse House Museum』、、、
地中美術館への誘いは、、
モネの庭、、新緑と花の彩、、
光と影、そして風、、、小鳥のさえずりも優しい。
モネの晩年えがかれた
睡蓮5作、自然光の中、表情が変わり、季節や時をうつす。
現代アートがココロに迫る、そして響く、、初めて覚える大きな感動、、
全身で感じる刺激。
ジェームズ タレルの静かで柔らかな光の作品
そしてウォルター、デ、マリア、、、
モダンで無機質なものに命を感じ
全身に響く刺激に感動し、心が和らぐ、、
建築構造で音が敏感に響くらしく
静寂も作品の内と説明を受けた、、、、おしずかに、、と。。←ミンナに説明ですよ
LEE UFAN Museum
氏の絵画や石の置かれた
Benesse House Museum
現代アートにうなった。。佇み見つめ、、考え、、あっという、発想にうなずく。
美術館で思いっきり感動と刺激の時をついやし
テラスレストランで島の幸、近海の幸を舌鼓、、
ココロもお腹も、、マンプク、すごくイッパイ。
続く『家プロジェクト』も
終了時間まで、、思いっきり歩いて廻った。
疲れがここちいい。
一日丸ごと、、エキサイティングな気持ち、、
チョット若返り、、あり?!









