昨日は異業種交流会に行ってきました。
12人くらいの飲み会だったけど、ほとんどがIT系。。
勝ち組系といわれる、○ルフダイジェスト社や、○eNA社、○マゾン社、○ンデックス社
などで活躍している精鋭ぞろいで、非常に刺激的な会となりました。。

でも誰しもが、「このまま安心していられない」という意識が強い。
業績も良く、マスコミにも頻繁に登場している会社にいても
安息の日々は来ない。

大企業にいるとその危機感を感じることを放棄してしまうのかもしれない。
よって、迫っている危機に気づきにくい。西武みたいに・・。
ライブドア・堀江貴文社長(32)は7日夜、香港から帰国、成田空港で西武の身売りについて報道陣に囲まれると、サバサバした表情で話した。「以前、打診があったのは事実ですけど、そのときは仙台の件がまだあったので断りました。その時期に西武なんてありえない。仙台に決まるかもしれないのに、西武なんて考えない」と説明した。今回、買収金額が200億円と設定されていることについては「ありえない金額。当然高すぎる」と語った。(スポーツ報知)



確かに。ごもっとも。そもそも球界入りを拒んだ側が、「うちの経営危ういから
買って♪」って・・・。ライブドアからすればバカにされているとしか思えないですよね。。
既得権益にしがみついてきた人間ばかりの業界は
そのために競争力を失って弱くなっているのに、それに気づかないで
態度だけでかい。 
するみたいですね。
また、新しい球団獲得に乗り出す会社が出てくると思うと
面白くなるな!ってドキドキします。

ダーウィンの法則とか
じゃ無いけど、結局は時代やニーズに合わないものは自然淘汰
され、適切な新参者が現れるということなんだろうなぁ。

そういう意味では、組織も個人も常に
このまま生き残れるのか? 大衆のニーズを満たしているのか?
って意識し続けないと一瞬で消えていってしまうんだろうな。

楽天の三木谷社長が「常に99%が危機感」って言っている気持ちは
正しい意識なんだと思う。
そういう意味では、西武の堤さんは権力にアグラをかいちゃった
典型なんだろうな。危機意識が薄すぎた。。そして時代が
それを許さなくなった。。

俺も死ぬ気でがんばれてる?って自問しながら走り続けないと。。
ました。またもや・・・。

昨日は、前職時代からの(現職も一緒)友人と
自由が丘で3時くらいまで飲む。。

自分で言うのもなんですが、まだまだ体力あるなぁって思う。
酒も翌日にはあまり残っていないし。

無理が効くうちに無理しておいたほうがいいかもしれない。。



契約した覚えのないカードがUCカードから急に送られてきた・・・。

なぜ? なに?

もともとUCカードは一枚契約しているので、それを継続して使ってきたが
今回、その、もともと使っていたカードの更新されたカードが一枚送られてきて
それに続いてもう一枚追加で送られてきた(でもカード番号が違う・・)

誤送付なら、個人情報を扱う会社としてありえねぇって思って
電話してみたら、

「お客様はそちらのカードを2002年からご契約いただいてますが・・」
とのこと。。

うそ~~!
今までカード送られてきたこと一回もないぞ。。
封筒の中身見ないで勝手に捨ててたのかな・・・?

しかし、わざわざUCカードを2枚も契約するか??
絶対に契約した覚えはないのだが・・・。
なんか別の契約にUCカードの入会もはいってたのかなぁ・・

とにかく謎だ。
※現在、UCカードに詳しい入会経緯を調べてもらってます・・・。




この角度で方向転換はあまりに不自然!
JAPANになんの恨みがあるっていうのだ?
犬の散歩中にこんな注意書き発見。
犬のしおしっこくらいで草木が枯れるとは思えないけどなぁ・・
草木もおしっこも自然界にもともと存在するものでしょ?というか、おしっこくらいで枯れる草木はもともと自然界では生きていけない弱者。滅びていくのは自然の摂理。むしろ、おしっこが草木を強くするはず。
そもそも、おしっこと草木が枯れることの因果関係を示してくれ。ひょっとしたら違う理由かもしれないではないか。または「匂いますのでおしっこさせないでください。」なら納得いく。でないと俺は引き続きこの場所で愛犬におしっこをさせてしまいます。



木彫りのウサギ。セレクトショップで見つけました。味あるかんじなのでいいです。

噂の本を読み始めました。歴史は弱いのだが面白いのかなぁ。。?