昨日は、進めている
とあるプロジェクトで、大会場にて
30人以上の前で単独プレゼン。



久しぶりの大人数前でのプレゼンだったけど、
普段、現場でメンバーががんばってくれている
努力を組織として昇華させる責任があるので
気合かなり入りました。



10Mくらいの超長テーブルと大型スクリーン&プロジェクタ、
自動カーテン開閉&自動照明ONOFFという環境下での
「theプレゼン」って感じでしたが、
お伝えしたいことは伝えられたかな・・・。



前に、とあるクライアント先の
役員会でプレゼンしたときは、社長以下40人くらい
ずらっといらしたけど、そのときはそこまで
緊張しなかった。



今回は、ちょっと(かなり?)イレギュラーなPJTで、
クライアントのみならず、
総合代理店数社と同席でのセッション。。



お互いのプレゼンを披露しあいました。



同業社の前でプレゼンするのは、さすがに
緊張したなぁ~



でも、とても学びの多い時間でした。
面白かった!



帰り際、

複数の案件を一緒にやらせてもらっている
クリエイティブディレクターのHダイさんに



「今日の俺どうでした?」

と評価を煽ったところ、


「今まで見た中で、一番良かったと思うよ」


と。



ありがとうございます。



ただ・・・


今まで、結構プレゼン同席してもらってますが


自己評価的には


過去もっと自信のあるプレゼンがあったんだけどなぁ・・・・。しょぼん


これこれ。 ↓



地下鉄で携帯見ない大阪人



先日大阪出張に行った際に、電車で「あれ? そうなのかな?」

と思っていたことがやはり、そうだったんだ。。

という気付き記事。



そういえば神戸に住んでいた時は

よく、近所のおばちゃん達に、小さなことで色々干渉されたなぁ。


「あんた、ちゃんとシャツをズボンにシャキっと入れとき!だらしない男の子はかっこ悪いで!」

「あんた、今日塾やろ?はよ帰って準備せな遅刻するで!」

「走ったら轢かれるで!ちゃんと左右見んと!」

「女の子泣かしたらあかんやろ!あんたのお母ちゃんに言うで!」


そんな風に、当時は「うるさいオバハンらやなぁ~」と思いながらも

心暖かいコミュニケーションがあったんだなぁと思います。


もしかしたら、携帯電話のマナーに対してもそういうカルチャー

が影響しているのかな・・。。。


住まいであれ、公共の場であれ、隣人を思いやる

って文化は素敵です。



最近、ネット広告(PC/モバイル)で
企業の採用広告の直接出稿が増えている。
特に中途採用、アルバイト採用。


たぶん・・・


①業績の向上拡大にともなって、採用数拡大の必要が出たため
 既存の求人サイトへの掲載だけでは、採用目標から割り戻した
 母集団形成が困難になってきた。


②採用数は多くなくとも、とにかく希少価値(≒市場価値)
の高い優秀な人材を一人でも確保しなければならず、
そのためにはとにかく間口を広げてコストがかかっても採用
すべきとの人事判断、経営判断がある。


こんな感じの背景があるのだと思います。


人事関連職種での就業経験があるので
採用の競争環境と、そこで目標達成する、勝つ、という苦労は

感覚的にで理解できる気がします。


採用も、言って見ればマーケティングなので
結局は、一人辺りの採用コストが広告費やその他オペレーション費用
などの総量に対してpayするかどうかを指標化している
はずですが、


人事採用部門が、


目標人数に対してコストを考えているか
目標獲得能力に対してコストを考えているか


で、同じ広告枠でも使い方やメッセージが変わってくるのでしょう・・。


①の場合、例えば
「大手○○社が、○○職大量募集! さあ、セミナーに今すぐ予約!」

みたいな。


②の場合、例えば
「完成車メーカーの筐体設計エンジニア(3年以上経験)注目!○○社があなたを求めてます」

みたいな・・?


特に②のような採用の場合は、採用コストを一番圧迫するのは
「オペレーションコスト」、つまりは、
求めているスキルや能力を持った人材を見つけるために

「ふるい」にかけるためのコストなので、できる限り、広告のアテンションの部分で
オペレーションコストを少しでも縮小させるために

「ふるい」落とさなければいけないですし・・。


今のところ、色々見ていると
①の目的での出稿が多いように見受けられますね。やはり。
(もちろん勝手な推測です。。)


知名度の高い大手の企業が多いので、
リーチを広げれば、それに比例して母集団形成がしやすい
のでしょうね。


この市場が広がってくるのであれば
我々は、採用マーケットについても語れるスキルを求められる

わけですね・・・。


市場への

変化対応力。  大事です。

HI350026.jpg
聘珍樓@中華街にて食事の後、
数人の仲間内にてカラオケへ・・
HI350025.jpg
マネージャー研修にて横浜入りしてます。


健全で前向きな議論ができて気づきができました。
うちの隣にすんでいるのは
デーヴィットというアメリカ人なのだが、
彼はとても料理好きらしく、
いつも換気扇が回っていて、いい匂いがただよってくる。


でも、いつも気になってるのは

換気扇からの匂いが
どう考えても
和風だし系や焼き魚けいなこと。

アメリカ人なのに。
起きたら母親から大量の着信が・・

なにごと?
と思ったらメールも来てる。


以下本文。

------------------
あなたが
「お母さん!」と言う悲鳴のような声で助けを呼んでいる予感がして目覚めました。大丈夫ですか?元気にしていますか

------------------

・・・・。

親の悪いカンが働いたとのこと。



昨日はグループ飲みで朝までカラオケ。

同じ叫びでも、
どちらかと言うと、

シャウトしてました。


心配かけてごめん。(Θ_Θ)
何かと立て込みました。

お疲れ様。

明日も(今日も?)頑張ってこう。
江頭2:50のコメントをエントリしましたら お世話になっているお客様から、 YOU TUBEの江頭コメント集を教えていただきました。 この人、すごいですね。 なんだか、改めて感動してしまいました。 O様、ありがとうございます!

なんだか、一つ前のエントリが

結構反響を呼んでまして・・、会う人会う人


「どしたんですか?」


と聞かれます。


ご心配?をおかけしすいません。


別に取り乱しているわけではありません。



経験、知識、ノウハウ、会社のナレッジ、ビジネススキル



で劣るのは、まあ、次、努力して克服しなければ。と

自分の力なさを認めることで、次への建設的な思考に進めるが、



単純に「気持ち」さえあれば克服できることが

できていなくて、他より劣っていると評価されるのは、

まったくもって消化できないやりきれなさを覚える。



これは、自分も、自分のチームも、

案件にかかわってもらうスタッフも、あってはならない。



さあ、もう一度気合を入れなおそう。