週明けのプレゼンに向けて

メンバーのH田君とプレゼン資料作成の打ち合わせ。


数字のロジックとマジックに頭を抱えて考え込む

サーファーアカウントプランナーH田君。

(しかし、黒いな・・。)





考え込む顔は「Death Note」のエルかよ。

と突っ込みたくなる真剣さ。






提案のストーリーを組むのにかなり苦労する。


道筋さえできれば、後は手を動かすだけなのに・・・。


アイディアや、ロジックの

「産み」の苦しみが一番つらいところ。



二人で、いろんな切り口から「見える化」を

はかっていくと、すぐにホワイトボードは埋め尽くされる。




一つ課題をクリアすると

他の説明ロジックが成り立たなくなったり・・・。


あと少し。



がんばろう。