070811_1159~0001.jpg
最近時間が経つのが早すぎて、
せっかくの真夏晴天期間が
すぐに行ってしまうのがもったいないので

午後から週明けのプレゼンに向けて出社予定もあるため

午前中に無理やり太陽を浴びに
近所の代々木parkへ。

ベンチで本読んでたら家族連れの小さな男の子が
「あの、本読んでるお兄さんの辺りの木に蝉が・・」どうのこうの
と父親に話している。

父応える。


「ああ、お兄さんというかなんというか・・」



父!


ちち!


聞こえてますよ~!

「お兄さん」でなければ私の世の中的なポジショニングは何ですか~!

あの父の
真意を知りたい。