昨日は大学時代のゼミの友人と久しぶりに飲みました。

 

僕は大学時代に広告のゼミに所属しており、

電通論文なる論文の作成していました。

その時に一緒に論文作成をした仲間です。

 

当時論文は半年ほどかけて作り上げたのですが、

二人で学校に徹夜で泊り込んで議論したのを思い出します。

電通論文のテーマは

 

「インターネットは広告をどう変えるか」

 

大学のパソコンルームでPCを目の前にして二人でインターネットのサイトを

各所見ながら議論していたのだが、夜も更けて

煮詰まってくると、そこは普通の日本男児。

徐々にやらしいページを拝見することに一生懸命になって

二人であやしくニヤニヤしながら徹夜をしたのを思い出します。

「やっぱり外人はすごい」とかブツブツいいながら・・・。

レポート作成に来ていた同級生の女の子に見つかったりして・・。

 

そんなこともあったねなんて昨日は思い出に浸って飲みました。

そんな彼は現在、某外資戦略系コンサルティング会社で

某JUST DO IT な会社のマーケティングのプロジェクトを

担当しています。

 

そんな僕はインターネット広告代理店で営業をやってます。

 

二人とも新卒で勤めた会社は全然異業界だったのに

何故か今は広告マーケティング関連の仕事についてます。。

不思議です。。