雑感 | 秋元才加推的生活

秋元才加推的生活

AKB48秋元才加さん推し(歌劇団新規)のアホな日常です。

逆上がり公演、笑っていいとも観覧、最終ベルが鳴る公演、

選挙速報、ツイッター、ブログ、AKBINGO。

Mステにマジすかにミュージックフェア・・・


この一週間で、私はどれだけまた才加さんを好きになっただろう。


ちょっと才加充すぎて更新が疎かになってしまいました・・・仕事も忙しくて。

選挙前の大事な時期に頑張らなきゃいけないのに(゚ー゚;



1つ1つ、細かくレポートしたいくらいのことばかりだけど、今はちょっと時間も言葉も足りなくて、リバイバルについてまとめてしまいました。


相変わらずの上から目線ですみません。


各チーム最新の公演に比べて、ポジションに格差がないというか、みんなにスポットが当たって、みんなで公演を作り上げてるのが伝わってきて、今はない「チームK公演」を目に焼き付けようと必死でした。


本当に楽しくて幸せで、ステージの上がキラキラしていて、目の前の素晴らしい公演を作り上げているこの16名に順番を付ける行為が、本当に馬鹿馬鹿しく思えました。


みんなそれぞれ夢があって、努力していて、順風満帆なメンバーなんて1人もいない。


常に現状に傷つき、未来に怯えているように見えてしまう。


そんな中、振り返れば今では宝物のような過去の時間を、メンバーだけでなく私達も体感できる夢のような公演。

さえちゃんの言葉じゃないけど、この期間だけは素直に思い出に浸りたいと思いました。

新規の私ですが(笑)


しっかりと応援し始めたのが新Kになってからだから、(逆上がり公演は歌劇団後に5回くらいは入れたけど)旧Kにさほど依存していたわけではないけど、やっぱり旧Kはいいな。


パフォーマンスはさすがに完璧じゃない。

振りがとんでたり、フォーメーションも怪しかったり。

でもそんなの気にならないくらいみんなの笑顔、汗、涙が心に沁みました。


初日の「逆上がり」より2日目の「最終ベル」で状態を上げてくるのもさすがでした。

MCも年長組を中心に、懐かしい。



アンダーのはーちゃん株が急上昇。職人だった。凄い。

旧Kメンバーをしっかり立てながら、自分の仕事もしっかりする。

はるきゃんとうっちーもそうでしたが、一緒に公演を作り上げてくれてる一員でした。


逆に、ゆいちゃんとしーちゃんは、努力はわかるけど旧Kの中では「遅い、重い」。


選挙の速報と、自分が目の前で見た公演での評価が逆になっているところが、

AKBにとって劇場公演の意味ってなんなの?と残念な気持ちになる部分もありました。


こんな感じで、複雑でまとめられない気持ちも抱えたリバイバル2日間でした。


最後に選挙の速報発表があったからじゃー!!!バカー!!





でも冒頭にも書いたけど、また才加さんが好きになりました。


あの虫のバラードを聴けて良かった。


歌い出しの瞬間生歌とわかって、DiVAのおかげだと思うけど、劇場で聴いたどの虫より安定していました。


1コーラスが終わると自然に湧く拍手。

会場全体が魅せられた、圧巻のパフォーマンスだったと思います。


虫のバラードを聴いてしまったら、他のユニット曲や全体曲の「口パク」が急に色あせてしまって。

せめてスローな曲は歌って欲しいな、と思いました。


・・・いかん!DiVAも生歌なので急にAKBのステージが物足りなく感じるようになった気がする・・・。



そういえば寸劇、ツインタワーがプロレスデビューの上結婚ですか。

会場は盛り上がったようなそうでもないような反応だった(笑)


上手4列目の私からは見えなかったのですが、チュッってしてたよね?未遂だとうけど(笑)