握手会のことをちょっと真剣に。 | 秋元才加推的生活

秋元才加推的生活

AKB48秋元才加さん推し(歌劇団新規)のアホな日常です。

さて、なんだかブログで凹んでる秋元さん。

握手会って難しいですね。

人間なんだものコンディションが悪いときもあるよ。

ファンにとってはその10秒が全てだけれど、握手会をする方にとっては何百人、何千人?の中の1人なわけですから。


ぶっちゃけた話をするとですね、私も昨日はちょっと凹みましたよ。

エンジンがかかってない、と書きましたが、残念ながら会話の半分までは相手である私のことが目に入ってない感じだった。

でも、それで才加さんを好きな気持ちが変わるとか、
才加さんに対して凹むとか、そういうことじゃないんですよ。

あくまで私にとって、の話だと前置きした上で。
私にとって、握手会は彼女に感謝の気持ちを伝える場だと思ってるんです。

劇場やコンサートやテレビや様々な場面で本当に一生懸命頑張って、幸せな、それこそ誇らしい気持ちにしてくれる才加さんに対して、直接会ってお礼がしたい。
だから、良かったこと、楽しかったことを時間いっぱい話して、才加さんをいつでも追いかけてる、応援してる、楽しみにしてる、ちゃんとお金を払って才加さんやチームKを追いかけてるよっていうことを伝える。

それで少しでも彼女が頑張る原動力になってくれたら嬉しいな、と思うのです。

昨日の握手は実際会って話をして、体調が心配になったし、舞台にプレッシャーを感じてることもわかった。

だから、もうちょっとファンである自分のこの気持ちをちゃんと伝えられたらな、元気になってくれたらな、と凹んだわけで。

春先に才加さんが悩んでたとき、ファンの気持ちってなかなか伝わらないんだとわかったから。

こんなに盲目に(笑)大好きで応援してる人間がいるよ!っていい続けなきゃこの人は一生自信もってくれないなと。

指摘とか気になるところを伝えるとか、ちょっと損な役回りは先人におまかせして、新規なのをいいことに褒めまくるだけの私です。
(まあ会社で人事・後輩の指導を長年やってきて、今の30歳以下は褒めて伸ばす!とも痛感してるわけで、
このスタンスは変えないつもり)

私服が変なんて指摘する前に(格好よかったろうが!!!)私なら可愛い髪留めやキラキラの目を褒めるよ!

また次回も褒めまくろうと思います。

ていうか、才加さん褒めることありすぎて困るだろうが。

あと、私なりの「認知」の理想は、1つだけ。
才加さんが私の顔を見たとき、笑顔になってくれること。
この人は自分のファンだ、自分の味方だ、と100%信じて笑ってくれること。


誰に向けるより素敵な笑顔を見せてもらえるような、そんなファンになりたいです。

























ようは赤字が言いたかっただけ(激怒)