Nextage~輝ける世代のために -6ページ目

給食当番表

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不思議なイラスト。
誰もおかしいって言わないのか、。

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芽吹

我が家の菜園がようやく芽吹き出した。

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ジャガイモは今年は2列。

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隣からこぼれて来た苗で
イチゴがこんなに大きく。

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一年越しのミョウガ。
今年こそ収穫できるか。

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ママの握ったおにぎりを頬張る。
この笑顔が最高のおかず。

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タンポポも今が盛り。

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いれちゃいました

ギネス一杯で帰りつもりが
キープしちゃいました。
すみません。
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今夜の一杯

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地元の行きつけのバーで
本日最後の一杯。(かな?)
小綺麗なんだけど、
生意気そうなオバさんが
知ったかぶった酒の持論を展開。
ああうざい。

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The Dead Weather - "Will There Be Enough Water"



まるでキスをするかのように1本のマイクを奪い合う。
主張せず淡々と刻むドラム。
同じフレーズのようで微妙に想いが違うキーボード。
弦が切れても泣きのギターは決して終わらない。
クライマックスは鳥肌もの。

死に行く牛たち、彷徨える犬たち

人間を支えてくれた動物たちが飢えている。

$Nextage~輝ける世代のために

牛舎に押し込まれて逃げることができず、
飢え死んでいく牛たち。


$Nextage~輝ける世代のために

忠誠を誓った飼い主への想い。
野放しにされることで、
経験したことの無い不安に戸惑う犬たち。


これが、今我々が生きている日本なのか。
あふれる涙を抑えきれない。

I'll try anything once/The Strokes

映画「SOMEWHER」のワンシーンに流れる。
この曲自体「You only live once」のデモ音源。
本編の激しい力強さとは違って、
穏やかで懐かしい温もりを感じる。
もともと話題になっていた名曲。
ソフィアらしい選曲で、使い方がにくい。


SOMEWHERE Trailer

$Nextage~輝ける世代のために
視聴はここから
I'll try anything once
※非公式のPVらしいが、曲とのうまく映像があっている。

$Nextage~輝ける世代のために
視聴はここから
You only live once
※こちら公式PV。




浅草ツアー

熊野神社御神輿のオーバーホール。
御神輿制作の老舗「宮本卯之助商店」で見学ということで、
浅草に神社の氏子の方々とミニバスツアー。

$Nextage~輝ける世代のために

構造的に今までだましだまし、
修復を加えてきましたが、
ここのに来てさすがにどうかなと、
宮大工に確認したところ、
相当重症らしいということで、
皆さんの期待を背に、
今回は本当にご尽力いただいております。
今年の秋に向けて、
よろしくお願いいたします。

$Nextage~輝ける世代のために

街の長老たちとお食事会。
浅草のうなぎ老舗の「つるや」でうな重1.5人前。
お腹いっぱい。

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バスツアー帰りの出発30分前。
神輿会副会長のこだわりで、
浅草ディープスポット、
モツ煮ストリートで
ホッピー1杯を呑む。
こんな場所初めて知った喜び。

$Nextage~輝ける世代のために

最後は神社の桜の木の下で、
直会(なおらい)という飲み会。
お土産の電気ブラン、日本酒、たまねぎサワーで
フルミックス。

楽しい時間を過ごしました。

原発とともに生きる覚悟

大学の一般教養の授業で
初めて原発の怖さを知らされた。
今すぐにでも止めないと!と
かなりのハイテンションだった教授が
教室の中で異様に浮いていた気がする。

忌野清志郎が、
いやTimersがセンセーショナルに
原発反対!って歌ってた。
勢いある人たちだなあと
原発反対ってよりも、
ロックの力強さを再認識した瞬間だった。

20年も前から、
まるでどこかの国のいつの時代の
ひとごとのように
俺は原発を許していたのだ。
この今ある状況を知っていたものとして
大罪を犯した共犯者。

今は原発事故現場で
決死で処理をしているひとを見守るだけ。

放射能が怖い?
覚悟ができず大騒ぎして
買い占めや購買拒否をする奴らの方が怖い。

これからはもっと原発のことを理解して
罪の重みを噛み締めるのだ。

夜桜

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酔っ払いが時間をかけて
必死にこの1枚を深夜に撮ってました。
桜の木の下は覚醒作用があるそうです。
おかげでもう1軒行っちゃいました。

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