The Dead Weather - "Will There Be Enough Water"
まるでキスをするかのように1本のマイクを奪い合う。
主張せず淡々と刻むドラム。
同じフレーズのようで微妙に想いが違うキーボード。
弦が切れても泣きのギターは決して終わらない。
クライマックスは鳥肌もの。
浅草ツアー
熊野神社御神輿のオーバーホール。
御神輿制作の老舗「宮本卯之助商店」で見学ということで、
浅草に神社の氏子の方々とミニバスツアー。

構造的に今までだましだまし、
修復を加えてきましたが、
ここのに来てさすがにどうかなと、
宮大工に確認したところ、
相当重症らしいということで、
皆さんの期待を背に、
今回は本当にご尽力いただいております。
今年の秋に向けて、
よろしくお願いいたします。

街の長老たちとお食事会。
浅草のうなぎ老舗の「つるや」でうな重1.5人前。
お腹いっぱい。

バスツアー帰りの出発30分前。
神輿会副会長のこだわりで、
浅草ディープスポット、
モツ煮ストリートで
ホッピー1杯を呑む。
こんな場所初めて知った喜び。

最後は神社の桜の木の下で、
直会(なおらい)という飲み会。
お土産の電気ブラン、日本酒、たまねぎサワーで
フルミックス。
楽しい時間を過ごしました。
御神輿制作の老舗「宮本卯之助商店」で見学ということで、
浅草に神社の氏子の方々とミニバスツアー。

構造的に今までだましだまし、
修復を加えてきましたが、
ここのに来てさすがにどうかなと、
宮大工に確認したところ、
相当重症らしいということで、
皆さんの期待を背に、
今回は本当にご尽力いただいております。
今年の秋に向けて、
よろしくお願いいたします。

街の長老たちとお食事会。
浅草のうなぎ老舗の「つるや」でうな重1.5人前。
お腹いっぱい。

バスツアー帰りの出発30分前。
神輿会副会長のこだわりで、
浅草ディープスポット、
モツ煮ストリートで
ホッピー1杯を呑む。
こんな場所初めて知った喜び。

最後は神社の桜の木の下で、
直会(なおらい)という飲み会。
お土産の電気ブラン、日本酒、たまねぎサワーで
フルミックス。
楽しい時間を過ごしました。
原発とともに生きる覚悟
大学の一般教養の授業で
初めて原発の怖さを知らされた。
今すぐにでも止めないと!と
かなりのハイテンションだった教授が
教室の中で異様に浮いていた気がする。
忌野清志郎が、
いやTimersがセンセーショナルに
原発反対!って歌ってた。
勢いある人たちだなあと
原発反対ってよりも、
ロックの力強さを再認識した瞬間だった。
20年も前から、
まるでどこかの国のいつの時代の
ひとごとのように
俺は原発を許していたのだ。
この今ある状況を知っていたものとして
大罪を犯した共犯者。
今は原発事故現場で
決死で処理をしているひとを見守るだけ。
放射能が怖い?
覚悟ができず大騒ぎして
買い占めや購買拒否をする奴らの方が怖い。
これからはもっと原発のことを理解して
罪の重みを噛み締めるのだ。
初めて原発の怖さを知らされた。
今すぐにでも止めないと!と
かなりのハイテンションだった教授が
教室の中で異様に浮いていた気がする。
忌野清志郎が、
いやTimersがセンセーショナルに
原発反対!って歌ってた。
勢いある人たちだなあと
原発反対ってよりも、
ロックの力強さを再認識した瞬間だった。
20年も前から、
まるでどこかの国のいつの時代の
ひとごとのように
俺は原発を許していたのだ。
この今ある状況を知っていたものとして
大罪を犯した共犯者。
今は原発事故現場で
決死で処理をしているひとを見守るだけ。
放射能が怖い?
覚悟ができず大騒ぎして
買い占めや購買拒否をする奴らの方が怖い。
これからはもっと原発のことを理解して
罪の重みを噛み締めるのだ。












