アップライトピアノの調律を業者に頼んでしてもらった。調律師というと、中年のおじさんみたいな人が来るんだろうと勝手に想像してたんだけど、玄関のチャイムが鳴ってドアを開けるとそこにはキレイな若い女性が立っていた。ジャージ姿で頭はボサボサのままだったから失敗したぜ・・・。今、ドラマでやってる”干物女”いや”干物男”そのものだった。
調律は約2時間くらいかかった。真剣に作業してるもんだから、あまり話しかけることもできなかったよ。(笑)
調律は、最初の音Aを音叉で440に合わせた後は、そのほかの音全てを耳で合わせてたよ。恐るべし。