今日の対中国戦を見ました。レートチャージのひどさは目に余るものでした。サッカーのプレイスタイルは、国民性を表していると言われる。

なぜ、中国のサッカーは、これほどひどい残虐せいを持っているのでしょうか。ここで、いくつかの仮説を立ててみました。

仮説1.中国人は元来残虐な国民である。
仮説2.サッカーは残虐なスポーツであると誤った認識を持っている。
仮説3.歴史的な背景から、日本人に対しては、報復として残虐なプレイをしても構わないと考えている。
仮説4.勝つための戦略として、指揮官から反則もいとわない残虐性が推奨されている。

おそらく、前記の仮説の複合的に絡み合っているのかもしれない。しかし、今日のサッカーは余りにもひどい。中国人は、日本人が歴史的に起こした残虐行為を、もはや非難する資格はないと思われます。それほど、次から次に蹴りを入れる品性のない残虐行為でした。

そして、今日のようなサッカーをしている限り、サッカーの一流国にはなれないと断言できます。