サッカー・音楽・その他好きなこと…そして自分。
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第15話

後半だけで4失点とは中々の崩壊っぷりでした(゚ー゚;


4失点の内訳

・CKから2失点

・ゴール前の混戦から押し込まれ1失点

・あとは、忘れました。


まずは、CKの場面について

2点ともどフリーでやられてます。

相手のヘディングが華麗に見えるほどの

綺麗に飛ぶなぁ(ノ゚ο゚)ノってなくらい。


これについては、ボールとマークがしっかり

把握できていなのでそれさえやれば問題なしなので

少しコーナーについての守り方を話すれば大丈夫でした。

話した内容は(あくまで僕の考え方です。。)

コーナーというのは、サッカーの中で唯一

”ボールがゴールから離れていくプレー”

なんですよね。それ以外は全てゴールに向うでしょ?

何でもないドリブル、バックラインでのパス回し

これらって、攻めるため、つまりゴールに向ってる訳ですよね。

ってことは、コーナーキックは必ず(ピクシーは直接狙いますが)

誰かに合わせてきます。当たり前のことですが

これを頭にいれておくと

「なんだ、簡単やん。」

って思わせとくと、精神的なプレッシャーが減りミスが少なくなります。


まぁ、これだけで失点が完全に無くなるなら楽なんすけどね。


でも、サッカーってジェットコースターみたいなもんで

最後までノンストップじゃないですか?時間が流れっぱなしな

試合中ってかなりメンタル面が要求されるんですよね。

なのでこうした催眠術じゃないですけど

その気にさせるというか、思い込ませることも

重要だったりすると考えています。



次に混戦からのゴールについて


これが結構、頭悩ませてます。

原因は、このシーンだけやなくて

何度かあったのでひやひやしてたのですが。


ディフェンスのクリアが中途半端なんですよ。

奪っても無理に繋ごうとしたり

相手もただ蹴るだけのロングボールの処理がイマイチ。。

なので何でもないようなボールがチャンスになったりします。


確かに、奪って繋げて攻撃に結びつけば

これ以上ない素晴らしいことですが

無理な時なら無理でクリアして立て直すという

判断も必要です。

奪ってから、”繋ぐ”、”ダメなら蹴りだす

この両方が頭にあればいいんですが

そうではないので、これは少し時間かかりそうですが

しっかり修正していこうと思います。


あとは、僕が見に行けない時に自分らで

しっかり走り込みができるかどうかですね。


これが中々できないし、心配(ノ_-。)


こんな感じで少しずつ動き出し

非常にワクワクしてます。


次の練習試合予定

10月29日・・・強いとこが来るみたいで楽しみ↑↑






第14話 後半

後半は、やはり予想通り、防戦の展開。。


でも、選手には”このままでは終わらない”と伝えてあったので

ある程度の準備できていた分、そんなに混乱はしておらず

最低限の対応ができてたって感じです。


サッカーっておもしろいのが、どんなに力の差があっても

シュート0ってほぼ無いんですよね。90分の試合としたら

89分相手が攻めてても1分くらい攻める時間ができるんですよ

ってことは、極端な話、89分0で抑えてて必ずやってくる”1分”にチャンス=ゴールを

掴めば、サッカーって勝つことができるってのが僕の持論です。


要するにどんなスポーツでもそうですけど

流れがあるんすよね。これって絶対どちらかに向いてて

自分らに向いている時にどれだけ活かすか

まぁ、よく言うチャンスをものにするかってことです。


で、僕が言いたかったのは、ある程度ゲームの流れを読んで

置くと、その時その時変わる状況にすんなり対応できると思います。

これは、やってる選手本人達は分かんないですからね。

言われると簡単に理解できることなんですが

自ら気付くにはかなりの判断力と冷静さと広い視野が必要な訳で

そうそうそんな選手はいないと思います。


すみません、脱線しました。。試合の話しに戻ります。。


そうこうしているうちに、相手のコーナーキックから同点


1-1


耐え切れなかったのかわかりませんが、やはりと言った感じでした。


ここから、ビックリしたのが何故かわかりませんが

展開がうちのペースになり始めました。

後々考えると同点に追いつくまで後半早々からずーっと攻め続けていたので

ゴールするとホッとしたのかもしれません。


前半のような猛攻は見せれませんでしたが

しょうからのふんわりとした浮かしスルーからしょうたが抜け出し

キーパーと1対1。これを冷静に、外すヽ((◎д◎ ))ゝへたくそ

が、しゅんぺいが詰めており、ゴール!!


勝ち越し


2-1


これには正直ビックリしました。今日の試合、追いつかれたら

そのまま、ずるずると行くと思ったので。

ほんとにオフェンスの能力は高いかも(  ゚ ▽ ゚ )

そう感じさせる流れからのゴールでした。


直後、僕は”もう一度ここで集中しろ!やられるぞ”

と伝えました。




その後。。3失点。。結果


2-4


後半だけで4失点(ノ´▽`)ノ

よく課題を見つけさせてくれる内容でした。


次回は、新たに見つかった課題と修正点を書きたいと思います。



第13話

この間の高校サッカーについての続き・・


この間の試合での修正を踏まえて迎えた練習試合。


とりあえず、しゅんぺいをトップにコンバートしての

布陣で行こうと考えているので、その日もそれでスタート。

相手は、地区が違うが中々の強豪と聞いてたので

まずは、どんなサッカーやるか拝見しながら審判やりながら

見てました。


(左からポジション順)

FW:   しゅんぺい


MF:ゆうま、しょう、りょうへい

    しょうた  まっちゃん


DF:りゅうま、ゆうき、ひろき、とき



指示としては、”まずマイボールになったらトップにあてろ”

これを意識させました。

試合開始してから、やはり狙い通り、ワントップが

前でしっかりボールを受けてくれるので

つまり、ボールが収まるので攻撃に繋がり易い

最初からうちのペース。

なんでもいいのですが、こういう風に

狙いを明確にしてあげると、自然と全体が流れ出すんすよね。


あとは、ゆうま、しょうの個人技が優れているので

形ができればあとは彼らのイマジネーションで攻撃の

リズムで生まれるわけです。


相手は、プレッシャーもそこそこ早いし

なんといってもパスが正確。

パススピードも速いので、攻撃に転じた時の

スピードアップは、見習わんとって思いました。


で、試合展開の方は

ゆうまが2人に囲まれながらも突破。

相手はたまらずファールで倒す。

これで得たフリーキックを混戦ながらも

押し込み先制。


1-0


このまま前半終了。

内容は80点くらいの出来でよかったと思います。

が、気になるて点が、、20分過ぎたあたりから

どうもスタミナが切れ始めたみたいで

少しずつ相手に押し込まれていていました。


それが手にとるようにわかったので

こいつら、日頃走ってねぇな・・(  ̄っ ̄)

でも今言ってスタミナがつくわけでもないので

後半は、”このままでは終わらないから早めに2点目を”

と言って後半スタート。


後半は次回。。






さぼりすぎ。。

弟の行っている高校のサッカー部の外部コーチになりました。


最近mixi始めて(;^_^A流行にのっかって からブログのことすっかし忘れてました。。


ここの高校のサッカー部に行き始めて、1ヶ月くらいかな

だいぶチームメイトともなじめてきたので、お互いの意思が

伝わるようになってきたと思います。


9月、練習試合をやりました。

結果(30分一本)

vs トウヨウ高校 ●1-2

vs 自衛隊の人達 ●0-2

vs トウヨウ高校 ○2-0

vs 小倉商業 ●0-2


まぁ、こんなもんかなって感じです。

負け越しましたが、課題が見つかったので全然OKでした。


その課題とは、

①トップにボールが収まらない

・・・FWがワントップなのにセンターの動きが出来てない。

②カバーリングの意識がない

・・・サイドのポジションに負担がかかりすぎ

③全体的に連動性がない

・・・間延びする


とまぁ、なんとも初歩的な問題です。


これを受けて、修正した点

①FWにボランチやってた「しゅんぺい」を置いた

・・・フィジカル的に強く、順応性が高い。賢い。

②これは簡単

・・・運動量が少ないだけ。助け合いの意識を持つこと

③これも簡単

・・・体力がないから、動けない。


いろいろ言いたいけど、混乱するので

まずは、トップにあげたしゅんぺいにボールを

あてることを攻撃の意図としました。

第11話 俺がおかしいのやろか

地元の小学生相手にサッカーのコーチをしてるんですが

最近、おかげさまで子供の数が増えて、全学年で60人くらいいて

はっきり言って、回ってない!!


どう回ってないかというと、土日は僕もいけるのですが

平日練習に、コーチしてるやつが2人しかいなんです。


1人30人くらい見れるやろ?って思うかもしれませんが

小学生の場合、1年~6年までいるのでさすがに1年~6年まで

同じ練習はできない訳なんですよ。

これは極端な例ですが、3年4年辺りが一番微妙で

上の学年でさせるか、下の学年でさせるか

といつも頭を悩ませています。


そこで、今話しに出ているのが


コーチを増やそう。

平日練習に行けるコーチです。社会人は仕事だったりするので

やはり大学生あたりがいいんじゃないかという話が出たわけです。

OBもいるのでそこら辺に声をかけてみようか、となった訳です。


ここからが問題なのですが、、、


やはりコーチ料を毎月支払おうって話しが出たんですが

今まで僕達は、ボランティア(試合の日などの昼食は出ます)

でやっていて、今度からお金を支払うという事にになると

一応保護者にも承諾というか説明が必要になってくるということで

話し合いの場を持とうということになりました。


思い出すだけで、腹が立ってきた


で、話し合いを開き、こうこうこういうことになったので

保護者の皆さんの意見を聞きたいと言ったら

Aの親が

「反対です、なんでお金もらう必要があるの?」

「今までは一切お金はもらっておらず、やはり人数も増えてきてコーチの負担も大きいし、試合も増えれば移動のガソリン代もかかります。」


「負担って、何?趣味てやってるんでしょ、趣味にお金がかかるのは当たり前やろ」


「ではAさんは、そんなのは当たり前だと?」


「えー。」


僕はサッカーが好きです。子供も大好きです。休みの日をそれに費やすのは、それだけの価値があることだし、サッカーに行ってコーチって呼ばれて、子供が寄ってきたり、成長を見てとれたり、一緒に勝ったり負けたり泣いたり笑ったりするのが幸せで楽しくて、約5年程続けてきました。ほんとにそれだけで、別にお金が欲しいから言ってる訳やない。チームの状態を考えて、このままだとせっかくのチームが崩れていってしまう。他にもサッカーチームがある訳だし、常にスタッフ皆でよくなるにはどうしたらいいかとか考えたりしてやってきた。でもそれはサッカーのコートの中のことで、チームのマネジメント、運営に関することについては今まで考えたことなかった。というか、僕が監督ではないし、監督と呼ばれる人がいる訳で、その人が作ったチーム。なので、僕がどうこういう事じゃないと思ってた。でも、今この状況になっても動こうとしない、試合や練習の事ばかり言ってる。確かにそれが大事かもしれない、でもうまくいっていないのは事実な訳で、ここは僕が言わないとと思った。分かってて言わないのか、分からずに言わないのか。。。後者だと先頭に立つ者としては失格だと思う。でも、それを言えばおしまい。だから、どうにか打開しようと動いてみた。


Aの親の言うことを聞いてはっきり言ってショックだった。


なんでわからんのやろ、って。

確かに、好きでやってて自分から行っています。でも、そういう風に思われてたと思うと

「俺らがおらな子供サッカーできんやろ」

って言う気持ちになるんですよね。

休みの日でも来て当たり前、趣味だから当然。

そんなんだと、続かないし休みの日遊び行くよ?!


コーチの中には、奥さん、彼女もいる人などいて

やっぱりいろいろ言われたりしてて、そういった中で続けて

行ってるんですよね。


こんなん言っちゃうと、ほんとにいやなるし言いたくないけど

そう思われていると成り立たない部分が大きく。。


もぅ、頭がパンクしそうです。


それに加えこちら側サイドである

チームの監督にも頭を抱えています。


保護者との話し合いの前に、一度

スタッフ皆で方針を決定する場を作り

そういう風にやっていこうとなりました。

監督は以前から毎月、交際費として

もらっているのですが、それは他のチーム

の監督など月に何回か飲み会というか

情報交換の席などがあってそれに使う為のものです。


頭抱える理由は、その保護者との話し合いの時に

監督が

「コーチ料が出たら、俺は交際費があるからいらない」


って言い出したんですね。

はぁ?!って思い、僕は

「いや、それは別でしょ?だから今まで通り出しますよ」


と言うと、

「いやぁ、もらえんやろ?」



なんで?!意味がわかんない


金額も決めていないのにコーチ料もらってるから

もらえないとか、いらないとか意味がわからん。。


このときから、何か違和感を感じながら話しを進めていたわけです。


でその数日後。監督から電話がありました。


「この間の話やけどさ、結局いくら欲しい訳?」



その時思いました。


あーこの人反対なんや…


これもまたショックでした。

何の為にスタッフで話し合い、保護者に説明しているのか分からなくなり

反対なら、なぜ反対て言わない?!

何で俺のチームやからこうしていくって言わない?!


ちょっと汚い言葉になりますが、


会社に例えるなら社長やろ

その社長が社員に都合よく、その時だけいい返事しといて

あとから自分の思ってるこという。

最初からそういやぁいいやん!

あんたが決めたことについていく

ついていけないならその会社辞めていくやん

それは当たり前のことであって

何を怖いかなんか知らんけど訳のわからん言動してどうしたいん?

仕事で練習とか見れなくて、コーチに任せきり。ほんとにチームをよくしたいなら

仕事変えてまで自分でやりゃあいいやん。

それができないことも理解して僕らはやっているのに。

立派な家を建てたがるが家具を揃えない。

家だけあっても生活はできないでしょ。それと同じ事だと僕は思います。


もう辞めたがいいんかな。















第10話 下関到着

夏の日差しより彼女の白を眩しく感じながら


新しくケータイ買っただの、昨日は何しただの、去年は誰といっただの

( ̄へ  ̄ 凸ドーセカレシヤロ


と、まぁ一言一言ものすごく気になりながら

だって、聞きたくても聞けんし。。


福岡から高速を使い約2時間ほどかけて到着。


下関IC出口ではすでに料金所でかる~い渋滞。。


でも、全然イライラしないっ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


これって不思議ですよね。

何しても楽しい時ってありますよね?


こんな感じで、駐車場に車を停めて

とりあえず会場まで向かいました。


途中にも出店がいくつかでていて

ますます雰囲気が高まります。


こうやって歩いていると、やっぱ


(彼氏彼女に見えるんかな。。( ´艸`))


とか、思っていると


「どうしたの?顔がにやけとうよ」



(((゜д゜;)))オレ、ダイジョウブカ?



「ごめん、ただの思い出し笑い。。」

ただのヘンタイか?!



「思い出し笑いする人はスケベらしいよ?クスッ


「じゃ今日、ほんとにスケベになっても・・」


「あーよく言うね。笑」

(くそ~マジ可愛いぞ(/TДT)/)


とか、話しながらあるいていると


「うわっ、マジかわいい。。ねぇ見て?」

「ほんとだ、くぅぁわいぃ~」


ん?と思ってみてみると


出店の女の子が彼女を見て言ってるじゃありませんか


(●´ω`●)ゞでしょ、かわいいんすよ


「でもあれ、彼氏よね?」

「え~もったいなくない?!」

目が言ってました。



゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o

   ↑↑          ↑↑

 店の女の子        僕



としてやりたいところでしたが


彼女をみると


「ニコッ(^-^)」


としてくれるので

僕もお返しに


「ニコッ、ん~( ̄* ̄ )」

イカンイカン…





もうオレ完全に好きだ。。




とか考えながら、海峡館という水族館に

入り花火が始まるまで時間をつぶしていました。

第9話

雨も降り出し、仕事にイマイチやる気でないので…


続きですが、いよいよ待ちにまった


花火大会o(^▽^)oわーっしょい、わーっしょい


もう、ほんっとに待ちました。。

僕の家から一時間くらいもえちゃんの家までかかるのですが

スピード出す出す、全然苦じゃありません(≧▽≦)


だって。。


浴衣ば着て降りてくるとばい?!


んな感じで到着。


「着いたよ」


「はぁ~い、今から降ります」


もぅ、たまりません:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


ガム噛んだな、香水付けた、曲は2曲目にしとこ・・・

とか、やりながら、、


ガチャ…


「ごめんね、遅くなった。。」


「いや、全然いいよ…ん?」


浴衣じゃないじゃな~い(x_x;)


「美容室とれなくて。。」


「そそそそ、そっか、お盆やからどこもいっぱいよね」


「ごめんね、着てくるって言ったのに


でも、この白のワンピースかわいいでしょ?


この間買って、何回も着ようかなって思ったけど、今日まで我慢してた。。」



・・・・・


・・・・・


(☆。☆)


なにそれ?!まじでっっ、かわいいんすけどっ!!


全然よか!!ってかむしろ浴衣とかどうでもいい!



・・・まだ出発すらしていないのに、僕はもう天に召されていました。。

(。-人-。)ナムアミダブツ



第8話 この間の続き(第6話)

今日はこの間の続きの話(6話のこと)


話が飛び飛びになってごめんなさい。。

その時書きたいと思ったことを適当に書こう(´∀`)

と、思ったのがきっかけだったので話しがバラバラです(・ω・)


こんなブログでも見てくれてる人がいるので

なるべく見やすいようにしていきます(^_^)




で。。この間の夏物語が始まったというところで

終わっていたのですが

あれから、毎日メールをしたりして少しづつお互いを

知ろうと、僕はうざいくらいにマメに(///∇//)

メール送っていました。


その相手、ここではもえと呼んでますが(*⌒∇⌒*)

昼も夜も仕事をしててかなり忙しいみたいで

あまり返事は返ってこないけど、くれるときは

かわいいメールを届けてくれるので

ほんっとに単純な

僕は、加速しっぱなしです( ´(ェ)`)


出合ったのが、7月の終わりで

夏といえばデートに誘うイベントが満載じゃないですか?

これをいかさない手はないと

さっそく下関の海峡花火大会☆

に誘ってみました。

もちろん、いいよ(o^-')b

って言ってくれたので行くことになりました。


でも、男としては

夏=花火=浴衣(@ ̄ρ ̄@)

が見たいですよね。。

なんでここは思いっきりリクエストしようて思ったら


「あぁ~どうしようかな?


「何が?」


「浴衣着て行こうかなって思ってるんだけど・・」


まっじで?!o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪ウンウン、だけど?だけど?


「美容室が予約とれるかなぁ」


って言うので


「見たいけん、絶っ対取ってよ」(。-人-。)カミサマホトケサマ


「笑。取れたら着ていくね☆」


「うんっっっ!!」


てな感じで

もぅ全てが可愛く見えてしかたありませんでした。。。


それからの約2週間の長いの長いの( ̄∩ ̄#

絶対おんなじ24時間じゃないなどとブツブツ言いながら

その日が来るのを楽しみにしてました。。



第7話 海に行くと。。

(-。-;)今週も一週間始まりました


週末は、少年サッカーのコーチにいったり

夜の海にドライブいったり


もちろん1人じゃないですけど(^∇^)


海に行ったのは予定してた訳でもなく

最近、仲良くしている一つしたの子で

仕事で嫌なことがあったというので

海でぼーっとすれば、少しは紛れるかなと

みたいな感じで行ってきました。


よくそこの海には行くんですけど

海水浴シーズンも終わり、吹く風もべたべたしてなく

「あぁ、もう秋が近いんだな」

と、心地よさと同時に夏への寂しさも感じながら

帰りました。


秋は秋、冬は冬の楽しみがいろいろありますが

みんなはどんな時、また、何を見たら秋を感じるんですかね。


僕は、いろいろありますが、1番これです


「女性のブーツ ~色は黒で、ヒールはピンヒールo(^^o)(o^^)o~」


これを見ると

いいなぁなんて思ってしまいます。


決してキレイ目な派手目な女性がタイプだから

という訳ではないですよ

だって、夏は履かんもんヽ( )`ε´( )ノ


相変わらず訳わかりませんが…

今週も頑張るぞ(-з-)



 

第6話 夏の思い出

今年の夏は、まっじで満喫しました(´∀`)

海に2回行き、うち1回はジェットスキー乗りに

↑↑これやばいくらいおもろいです。近く免許取りに行きます(*^ー^)ノ


あと、筑後、下関の海峡花火大会にも行ってきました。

でも、夏ももう終わりますね…あっ、今月末沖縄旅行に行きます(≧▽≦)


終わると言えば、もう一つ…


1回目の海にいった時の話なんですが

男4人と女3人で行ってきました。そこでバーベキューしたりなどして。

で、来ていた女の子は1人は僕の知り合いで今回の幹事を

やっていた訳ですが、そこに来た

他2人の女の子がかわいかったんすよ キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


んで、まぁ1日楽しんで夕方になり帰る準備をしていた時

事件は起きました。。

僕達は、ペットボトル20本くらいに水を入れて用意して

海までもっていてたんですね。簡単に手とか洗えるじゃないですか。


ある程度片付いて、帰ろうかとしたとき、したときですよ!

僕は立っていて近くに女の子の1人座っていました

ここではもえちゃんにします。(押切もえが大好きなんです(・∀・)/)

そのもえちゃんがいきなり、立っている僕の足を掴んだんです。

えっっ何?!

て思いますよね。何をしだすかと思えば、何と、、、、

僕の足をペットボトルの水で洗い始めたのです。

僕はうぉとか言いながらもされるがまま…

もう僕は( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚こんな感じで

動揺しっぱなし(+_+)


これだけではないんです。

水着から着替えようとして更衣室が近くになかったので

車の運転席と後部座席を開けてその間で

タオルで隠しながら(/ω\)着替えてたんですね

そしたら、もえちゃんがこっちに向って歩いてくるのが

わかったんで

「ゴメン俺今着替えようばい」

って言ったら

「いいよ、私タオル持ってあげる」

って言って僕のタオルを持って僕はそのまま着替えていました

o(・_・= ・_・)oきょう2回目の

これは、何?!

もう僕は頭がパニクルー状態(そういえば、何やってるんだろ)


帰り車の中では、今まで25年生きてきて感じたことのない

感情というか、気持ちになっていました。


もうダメだ、、単純男と呼ばれてもいい…俺

好きだから~三 (/ ^^)/


帰りに番号聞いてそこから僕の夏物語が始まりました