こんにちは。


今日の昼過ぎのある出来事・・・・・・・

(すべて事実です)




部活の練習試合も終わり、家で一人寂しく甲子園を見ながらPCをいじってたら、

家の電話が鳴った。



俺の親かなとも思いつつ電話をとると・・・・






 「ウイッ!!!」


(いつも家の電話でもこんな感じに出る)


電話の向こう♀ 「あっ!!こんにちは。私は日本学力研究会の者ですが、高校二年生のtetoro君ですか?」





『イキナリこんな激しい爆撃が来たよ。』と思いつつ、話を伸ばそうか、切ろうか迷ったwww

けど、♀だしちょっと話でもしてみようと思った。





 「いや、そんなわけないじゃん」



電話の向こう♀ 「(そんなこと慣れてるかの様に)あっ、そうですか。では、親御さんはいらっしゃいますか?」




そこで、俺はキレた。(ナゼカww

つか、だるくなった。


甲子園も見たいし、パソコンもやりたいし。

ということで・・・・・





 「いりません!!」(寝そべりながら



電話の向こう♀ 「(軽くスルー)そうですか、じゃあ、またこん」




ここで、電話の向こうの奴はギョッとしただろう。

先ほど、俺の「いりません!!」を無視に等しいことをしたから俺はまたまたキレた。

というよりも、『どうにでもなれ』の精神で狂ってみたwww


かなり逝っちゃってた、自分でも思う。




向こうが電話を切ろうとしたときに



 「(ゾンビの様に)うぉぅ~うぃぉ~」←リピート



電話の向こう♀ 「だ、大丈夫ですか?」



そして、俺は電話を切った。



くだらないなぁ



このね、日本学力研究会っていうのは、くどいんだよね。


前にもかかってきて、電話に親が出ちゃったんだ。


そしたら、親は・・・・・





電話の向こう 「親御さんですか?」



俺の母 「いえ、違います。」



その瞬間、俺の家には正体不明の中年おばさんがいることになった。




まぁ、どこの家庭もこんなことしてるんだろうな