カブトガニと人類 | 何でもいいけど・・・アクアなブログ
この前、テレビで カブトガニの血液が、人類に役立つと言う番組を見た。
絶滅種の生き物を殺すのかと見ていたら、叫びなんと 献血と同じで 機械で血液を採取して 海に反す
目 何に 役立つかと言うと、医学 癌の特効薬を作るのに役立つのだそうだ。グッド!
血液は何色だと思う!? ブルー エイリアンみたいな色でした。
なんだかんだ言っても、人類は自然に感謝して 生活すべき。身近な所からエコを実行しましょう。
しかし むかしと比べたら、人の体が軟弱になったと感じる。食べ物の影響かな!?
食品会社に勤めているけど、ちょっと 何か入っていたらクレームを出す消費者 例を挙げると
胡麻の皮の黒いかすに対して、異物混入のクレーム むかしは、いろんな物を口にしてきた。
親からも、食べられない物は出してないと叱られて好き嫌い無しに食べさせられた 今の親・子は
親が子供に対して、ペット感覚の育て方をしているように思えて、情けなくなるしょぼん
その子が又親になり、同じ子育てをして益々食生活が変わる。将来は、サプリメントで栄養を取り
夕食が簡素化される時代がくると言われている 温故知新の考えは無くなるのだろう。