


実は少し離れたとこに兄貴ライトがガン見していたが、主人がいるので少し強気になれたテツは見ないふりしてできるだけ主人のそばに寝ていた淲

できるだけ近くにとのその気持ちからか両前足をクッションにつけ必死なテツ



その後ライトがテツのガン見を止め寝始めたらテツも少しだけバックして同じような格好で寝始めました



前日の日曜日には親戚の法事があったため夜まで留守にしていたのですが二匹の義兄弟は真っ暗な中待っていました
煜
テツは『クゥーン
クゥーン
』とサークルから立ち上がり鳴き始めましたが兄貴ライトはリビングの中央に山のようなシルエットでただじっとして『遅せーよ
(-_-#)』と言いたそうな顔をしてました

二匹だからこそ不安にならなかったんだろうなあと思いました