(*゚▽゚)ノかぼちゃ倶楽部へ。(役満✨)
(*゚▽゚)ノ近くて、広くて、お安い、かぼちゃ倶楽部へちょいちょい遊びに行っております。渋谷の試合でイマイチ弾けなかったので、翌日の日曜日はモヤモヤを晴らすべく朝から目一杯(10~20時)で打ちました。何処でもそうですが、スピードやレベルには個人差があります。年配の方が多いのでゆっくりな卓回りも覚悟して来たのですが。
٩(>ω<*)و平日と違い朝からお客様が多く、レベルに合ったマッチングが可能だっようで打牌の速い面子(男性三人)に囲まれる。おお、速い!かぼちゃでこんな麻雀が打てるなんて!しかし、テツロウの配牌がずっと悪い。着順 [4424][4424][43…]4回打つと卓を変えるのでこんな感じで記憶してたが10回打った時点でトップ無しのボッコボコ。ココらで17時までの皆さんご終了。
(*゚▽゚)ノ以降は打てるマダム、そこそこマダム、打てる青年にチェンジ。先の面子ほどではないがぜんぜん遊べるスピード。打てるマダムが明るく元気で飴ちゃん配る。しかしテツロウ、配牌は相変わらず悪く苦戦が続く。なるべく晒して場を縦に造り変える。そして、ようやく手が入り出す。鳴き晒すつもりが出ずに七対子の方が近くなり、更に暗刻に変わるがもうツモが…。
٩(>ω<*)و残りのツモが4枚の所ででやっと聴牌、もはや只の記念リーチ!が、ツモった!リーチ、一発、ツモ、ハイテイ、四暗刻!! 13半荘目の初トップ!かぼちゃ倶楽部は役満上がると記念写真を撮って〚役満認定証〛なるものを発行、お店に飾り本人にもプレゼントしてくれます。戦績はボコボコでしたが、速い面子と楽しく麻雀出来たし、役満上がれたので気分的にはチャラであります。
⋆⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝そして、オマケ。ある局で自分では口にしない心中をマダムが口にしてくれて何か嬉しかった。配牌がグチャってるテツロウ、国士無双へ向かう。すると中盤、[ええい!国士に向かってリーチだ!]とマダムが曲げてくる。直後に4枚目の西が切られ国士ついえる。が、テツロウ次巡にすぐカン②をチーして前へ。届かずを承知してても完全な降りは無い、1歩でも前へが我が流派。
σ(^_^;)するとマダム。[おーら、生きてる、生きてる!何か賭かってる訳じゃなし、健康麻雀なんだから、そりゃ行くわよねー!(笑)] Exactly!その通り、リスクが無いからこそギリギリを練習したい、感覚や感性、ついには予知能力を鍛えたい。サクサク打ってギリギリの勝負をやりましょうやと。でも、自分で口には出来ないヤツ。
( ̄^ ̄)ゞ平場のノーレートは練習で、試合やオンレートではギアが違うなどと。そっちを雑に扱ってるようでソレ専門の方に悪い気がしてね。でも決して手を抜いてる訳じゃない、チョイいつもより踏み込みが深いだけでね。テツロウと同じマインドのマダム、また打ちてーであります。
(*゚▽゚)ノ渋谷オクタゴン(第七節)
渋谷オクタゴン 第7節
(*゚▽゚)ノ渋谷オクタゴンのトップリーグ第七節に参加してきました。新しくなった渋谷オクタゴンさん。お店が広くなって、めちゃくちゃカッコよくなってた。素晴らしい!後は10時から営業してくれたらなぁ…。参加人数19+黒子1で五卓。店舗が大きい分、ちょっとさびしい人数。運気無しの日なので、黒字で半分より上が目標。
(・_・)で、どんなだったか。一回戦ずっとジリジリからの一瞬先行したが、ヒョイと打ち込んでラス争いに落ちる。最後だけ競り勝って三着。二回戦、ここもジリジリでイマイチ。動きは速いが、リーチや仕掛けが入ると毎回止まる長考者や全体的に覚束無い感じの方が居た。待ち時間多し、最後まで打ち切れたが時間ギリギリ。三着。
(・_・)三回戦、コツコツ先行してたが後半ボコッと打ち込み負け組へ。もっと不調者が居たので三着で済んだ。今回は本当に長考の人が多くて待ち時間の方が多い印象。とうとうココは南二局で時間打ち切り。若い人が多いのに、老人ホーム的な健康麻雀の店と遜色ない印象。ノーレートの特徴なのかしら。そうでない熟れた人も中には居るが、少ない気がする。
(*゚▽゚)ノ四回戦、お店側の黒子、荒川真衣プロが入ってくれた。散々長考した挙句に現物切ってくる様な腰抜けさんとは違い、バシバシ強い牌打ってくる。ステキだ!流石であります。参加費3000円払ってやっと一回まともな麻雀を打てた気がした。戦績もやっと連帯、トップ取れました。結果[3-3-3-1]でトータル+15.5でチョイ黒。20人中第9位。ギリギリ目標達成。
(・_・)まぁこんなモンじゃろう。ML、オクタゴン、かぼちゃ、ミュー道場と回ったが。やっぱりfairyとは同じ麻雀でもぜんぜん違う。特にハッキリとスピードが。こっちに慣れすぎるとアッチが打てない。鈍らないようにしなくちゃ。
(*゚▽゚)ノ μ(ミュウ)春日道場。
(*゚▽゚)ノ麻雀団体。麻将連合、通称μ(みゅう)がやってる春日道場と言うのに行ってみました。と言っても専門の道場がある訳ではなく、文京区のセット雀荘、[まーじゃんエース]さんでその様なスペースを設けてやってます。前情報では、切り上げ満貫が無くクラシックな点数。一発・裏ドラ・赤牌無し。リーチ後の暗槓無し。最近のルールからするとだいぶ珍しい感じ。
( ̄^ ̄)ゞやってみます。すると始まる前から色々懐かしい。イーピン、リャンピン、東南西北を使って、サイコロ2度振りで、[場決め]。更にサイコロ2度振り[親決め]。それから親がサイコロを振って、山から取り出していく。[左っ8]をサッと割って取れると、慣れてる感じ強そうに見えるんだよ。何て事を大昔やってたのを思い出す。そんな懐かしい場決め、親決めまで正式ルール。
(・_・)配牌から出せる最新の自動卓で、今では使いもしないサイコロを振りまくってる時点でタイムスリップしたような錯覚ですバイ。で3万点持ち3万点返し。トップ賞が無いので持ち点もいつもより五千点棒が一本多い。で、結果は。四回戦打って来ましたが、最初だけトップ取れたけど後はブレました。いつもの食い晒し麻雀を打ちたいが打点がどうしても低くなる。
(・_・)別に気にせずそれを貫けば良かったのだが、次第に鳴くべきを鳴かずに作りに行ってたり。鳴いても高い手は、仕掛けた時点で長考者が増え急激に卓回りが遅くなる。南一局、南二局で終わった回があった。打ち切れた回も何とかオーラスに掛かってる際に時間切れになったギリギリ。一回戦1時間の設定だったので、時間余らんか?20分で終わる時もあるが?と思うテツロウの懸念は全く外れていた。
d( ̄  ̄)懐かしくクラシックなルールで、じっくり打ちたい方は宜しいかと。サクサク行きたい方にはちょっとアレかと思いますが。






