ろき's brog

ろき's brog

おもにタイピング練習のために使用しております。
更新日はテスト期間が基本。不定期。
更新内容は好きな歌詞。
たまに私情を書き込む場合ありです。

よかったら見てってくださいませー




こんちゎきゅんっ



更新できない日もあるケド、

頑張って更新するから


見てってくださいネコちゃんキラキラ



Amebaでブログを始めよう!



あなたの声があなたの顔が忘れられなくて

二人歩んだ日々は私を一人弱くする

会うたびにまた惹かれてく事知ってて会いに行く

それでもいいの

心が叫ぶ あなたに会いたいと


言葉ひとつそれだけでいいのに

どちらとも言わないあなたを

離したくはない離れたくもない

他の誰かいても


今までの二人を思い返すとキリがない位

私のこの胸はあなたで今、いっぱいで歩けない


どんなに二人一緒にいても分かり合えなくて

あなたが想う人は世界でたった一人だけ

あなたが好きなあの子になって聞いてみたい

「好き」と言われることがどんなに幸せか感じたい


あなたに惹かれあなたに恋して

好きだから好きのまま走って

でもね、あなたは遠くなるばかり

私の気持ち知ってて


諦めたくなっても あなたまたホラ、優しくするでしょう

同じ気持ちじゃないなら そんな気持ちや態度なんていらない


だけど悔しいくらいあなたが愛しい

あなたの傍にいたいどんな形でも


叶わない恋だと知っているから

気持ちはもっと熱く強くなり哀しくなり

あなたの前じゃ笑うことしかできず


たくさんの涙はあなたを想う切ない恋心

「好き」というたったそれだけの気持ちだけで動いた


大きな片思い





fin...







今日も

タイピング練習します


最近

なんのためにやってるのか

わかんないですけど。w





わたがし

back number



水色にはなびらの浴衣がこの世で一番

似合うのはたぶん君だと思う

よく誘えた 泣きそうだ


夏祭りの最後の日 わたがしを口で溶かす君は

わたがしになりたい僕に言う 楽しいねって


僕はうなづくだけで 気の利いた言葉もでてきやしない

君の隣歩くことに 慣れてない自分が 恥ずかしくて


想いがあふれたらどうやって

どんなきっかけタイミングで

手を繋いだらいいんだろう

どう見ても柔らかい君の手を

どんな強さでつかんで

どんな顔で見つめればいいの


君がさっき口ずさんだ歌にも

たまに目が合うことも

深い意味なんてないのだろう

悲しいけど


君が笑ってくれる ただそれだけの事で僕はついに

心の場所を見つけたよ うるさくて 痛くて もどかしくて


想いが溢れたらどうやって

どんなきっかけタイミングで

手を繋いだらいいんだろう

どう見ても柔らかい君の手を

どんな強さで掴んで

どんな顔で見つめればいいの


もうすぐ花火が上がるね

君の横顔を今焼き付けるように じっと見つめる


この胸の痛みはどうやって

君にうつしたらいいんだろう

横にいるだけじゃ駄目なんだ

もう君の気を引ける話題なんて

とっくに底をついて

残されてる言葉はもう

わかってるけど


想いが溢れたらどうやって

どんなきっかけタイミングで

手を繋いだらいいんだろう

どう見ても柔らかい君の手を

どんな強さで掴んで

どんな顔で見つめればいいの


夏祭りの最後の日 わたがしを口で溶かす君に

わたがしになりたい僕は言う 楽しいねって






fin....












木曜日なのに

これをあげるっていう

センスの無さ。ww


気にせずいきますwww






おはようのオーディションして

髪型もばっちりOK

金曜日は頑張らなくちゃ

だって2日会えないからね


8:00 2車両目お気に入りの特等席

隣の人眠そうですねそんな日常

8:07 開くのは向かいのドア息を呑む

言いかけてたその言葉は今日も逃げた


きっかけシンプルでいいのに意気地ないな

勇気のテスト乗り越えなきゃ 逃げるなって・・・


おはようのオーディションして

弱虫な自分に勝って

金曜日はがんばらなくちゃ

だって2日会えないからね

眠そうな君を見てる

それだけで満足しちゃって

ダメだって頑張らなくちゃ

そっと声に出してみた


8:00 2車両目座られてた特等席

ついてないな空模様まで泣きそうです

8:07 準備まだ、ドキドキが

震え混じりその言葉はかき消された


雨宿り立ち尽くす僕に傘をどうぞ

君は少し恥ずかしそうに下を向いた


ありがとう震えていた

練習してない言葉いえたから頑張らなくちゃ

だって2日会えないからね

大好きな君を見てる

それだけじゃ満足しなくて

月曜日頑張らなくちゃ

そっと声に出してみた


夢では自然に話せるのに

勇気のテスト乗り越えるから少し待ってて


おはようのオーディションして

髪型もバッチリOK

8:07に君を待ってる

だって今日は言えるから

おやすみも言いたいけれど

ちょっと待って

大好きな言葉なんだ

だって君に会えるからね





fin...







「恋に落ちたのはあなたのせいです・・・」

そんなに見つめて

0%が分かった上で宣戦布告


「女の子みたいだね」って自覚はないけど

女の子に負けちゃうようなおとめ座男の娘

「コミュニケーション苦手だって・・・」自覚はあるけど

透明人間にもなれちゃうA型男の娘


そんな僕を見つけて名前呼んでくれた

できそこないの呼ばれない正解

恋が満ちたのはまばたきくらい一瞬のことで

こんな出来事はまるで誰かの夢物語だね

未完成ナイトもうちょっと待って

君と君の好きな人に贈る精一杯「せーのっ!」

僕の宣戦布告


苦手な美容室に行って髪まで切って

7年連れ添ったメガネさん補欠降格


「男の子みたいだね」ってそりゃそうだけど

くすぐったいね初体験悪くはないかな?


そんな僕の勝ち目は相も変わらずしょっぱくて

関係ないね!でもちょっと神頼み


「恋に落ちたのはあなたのせいです・・・」

そんなに見つめて

0%が分かった上でも仕方ないんです。

大事な人想ってるのは君も僕と同じだから

矛盾してるって?きっと全部全部好きなんだ


そんな顔させたくて見守ってきたナイトは

もう必要ないね「おめでとう。好きだった人。」


恋が満ちたのはまばたきくらい

一瞬のことで

こんな出来事はまるで誰かの

夢物語だね

未完成恋愛ありがとう

君と君の好きな人に贈る

精一杯「せーのっ!」

僕は背伸びしてエール






トゥインクル トゥインクル

恋しあう奇跡のそんな妄想に

問題点があるとしたら、

君といることなんだ


「いつでも話したりバカしたりしあう

くだらない関係が続くといいね」


そんなこと言ってたね

それでいいの

あたしもだから隠したのに


仕方がないじゃない・・・

好きになっちゃったんだ

隠しても隠しても出てきちゃうのに


そんなこと知らないキミはバカで、

大バカで優しくてズルいわ


トキメク条件、

詳細、なんてないし

いらないし


チラチラこの目がキミを追う

っていうかなんでキミなんだ


トゥインクル トゥインクル

キラキラな日々がキミの一言で


ドキドキな毎日に変わる

ありえないでしょ


LOVE LOVE LOVE

ほら響きだすキミの

冗談な本気


シリアスなシチュエーション

なんて似合わないでしょ


平凡な日々もドキドキも

どっちだって選べないもんだね


きっとそうメランコリー

ねぇ、おねぇちゃん

苦しいよ・・・これが恋なの


トゥインクル トゥインクル

愛し合う奇跡のそんな妄想に


問題点とか探してもないわ

キミがいいから


LOVE LOVE LOVE

ほら響きだすキミの

冗談な本気


メルヘンなシチュエーションなのね

シンデレラストーリー






明日から合宿なので

早めに帰宅してます。


せっかくの日曜日なので

タイピング練習で歌詞うpします。


せっかくの日曜日なので

日曜日という曲を・・・




↓ここから








ねぇもうすぐお昼だよ 君の声で目が覚めて

でももう少し寝たい気もするな でも君に怒られるな


最近の幸せといえば 美味しいものを食べることで

確か前はもっと大それた事を 語ってたはずなのにな


洗濯物をぱたぱた伸ばしてる君を ソファーの上で眺めてたら

なんとなくわかった気がしてきて


そうだ あの日君がこっちを向いてバカねって

笑ってくれた時 きっとあのときに変わったんだ

こんな毎日を願う僕に


たとえアイドルと付き合えなくたって 外車に乗れなくたって

君がここにいるなら 幸福な人生だろう


大事にすべきものは 探せばいくらでもあるんだけど

本当はそんなにいくつもの ものは守れなくて

だから選ぶんだよ 僕も 君も


あの日君がこっちを向いておかえりって 笑ってくれた時

きっとあの時に変わったんだ こんな毎日を願う僕に


たとえ

世界を救えなくたって

有名になれなくたって

君を守るために生きられたら後悔しないだろう






fin....






桜の花が舞い落ちるこの景色を

いつか僕たちは並んで見ていた

今ではそのほとんどが嘘になってしまった言葉を

心から伝え合いながら


見上げれば空は

君に見せたいくらい綺麗で

耳をすませば

今でも君の声が聞こえる


抱きしめても

君は花びらのように

僕の腕をすり抜けて

それでも忘れたくなくて

何度も何度も

巻き戻して

君ともう一回出会って

もう一回恋したいんだって

今度はもう離さないよ

離さない


歩道橋の上にも横断歩道の向こうにも

駐車場の緑のフェンスの前にも

いたる所で君の思い出が笑ってて

ずいぶん住みにくい街になったな


言い忘れてたけど君のことがまだ好きだよ

ひとりでつぶやいただけなのにな

溢れてくる


抱きしめても

春ははなびらのように

僕の腕をすり抜けて

それでも忘れたくなくて

何度も何度も

巻き戻して

君ともう一回出会って

もう一回恋したいんだって

今度はもう離さないよ

嘘じゃない


枯れ落ちた花があの日と同じ風に吹かれて

終われなかった恋をつれて今

舞い上がってく


抱きしめても

春ははなびらのように

僕の腕をすり抜けて

それでも忘れたくなくて

何度も何度も

巻き戻して

君ともう一回出会って

もう一回恋したいんだって

今度はもう離さないよ

離さない

君を離さない




fin...