ろき's brog -2ページ目

ろき's brog

おもにタイピング練習のために使用しております。
更新日はテスト期間が基本。不定期。
更新内容は好きな歌詞。
たまに私情を書き込む場合ありです。

よかったら見てってくださいませー



いつからこんな大きな

思い出せない記憶があったか

どうにも覚えてないのを

ひとつ確かに覚えてるんだな


もう一回何回やったって

思い出すのはその顔だ

それでもあなたがなんだか

思い出せないままでいるんだな


環状線は地球儀を

巡り巡って朝日を追うのに

レールの要らない僕らは

望み好んで夜を追うんだな


もう一回何万回やって

思い出すのはその顔だ

瞼に乗った淡い雨

聞こえないまま死んだ暗い声


何もしらないままでいるのが

あなたを傷つけてはいないか

それで今も眠れないのを

あなたが知れば笑うだろうか


簡単な感情ばっか数えていたら

あなたがくれた体温まで忘れてしまった

バイバイもう永遠に会えないね

何故かそんな気がするんだ そう思えてしまったんだ

うまく笑えないんだ どうしようもないまんま


ドーナツの穴みたいにさ

穴を穴だけ切り取れないように

あなたが本当にあること

決して証明できはしないんだな


もう一回何回やったって

思い出すのはその顔だ

今夜も毛布とベッドの

隙間に体を挟み込んでは


死なない想いがあるとするなら

それで僕らは安心なのか

過ぎたことは望まないから

確かに埋まる形をくれよ


失った感情ばっか数えていたら

あなたがくれた声もいつか 忘れてしまった

バイバイもう永遠に会えないね

何故かそんな気がするんだ そう思えてしまったんだ

涙が出るんだ どうしようもないまんま


この胸に空いた穴が今

あなたを確かめるただひとつの証明

それでも僕は虚しくて

心が千切れそうだ どうしようもないまんま


簡単な感情ばっか数えていたら

あなたがくれた体温まで 忘れてしまった

バイバイもう永遠に会えないね

最後に思い出した その小さな言葉

静かに呼吸を合わせ 目を見開いた


目を見開いた 目を見開いた

あなたの名前は






fin...





今飲んでるんですw




てか、

歌詞にも著作権あるんですね…



今までばんばん載せてたけど

大丈夫かな…




てことで、

今回は歌詞のっけることはしません!




自分の日常を

淡々と綴りますよww


あ、でも

今回は日常ではないかもしれませんw




んと、

国語の授業で教えてもらったんですけど、


昔の日記って、

男性が書くものって知ってました?


あと、

自分の今日のできごととか、

心情とかを書いたんじゃなくて、


公の出来事を

書いたらしいです。



今日のお昼ごはんは炒飯だった

とか、

くだらないこと書いちゃダメだったんですね。




んで、

その古い考え方を

今の考え方に変えたのが、




紀貫之!



なんと、

女性になりすまして

今のようなメルヘンチックな

日記を書きました!



実は

紀貫之がいた時代では、

まだひらがなが一般的なものではなく、

女子供が使うものだとされていました。


でも、

漢文よりひらがなのほうが

気持ちが伝わりやすい!


そう思った紀貫之は

そういった大胆な行動にでたんです。



しかし、

紀貫之は有名な貴族?の人なので、

自分の素性を晒すことができませんでした。



そのため、

紀貫之が書いた土佐日記は、

あいまいな表現が多々含まれているのです。



その土佐日記を読んだ

女性達は、


こんなやりかたがあるんだ!

やってみよう!


と、

次々に日記を書き出します。



そして、


今の日記の形が

できあがっていったのです。





と、


言葉はぐちゃぐちゃですが、

日記の起源?と

紀貫之のすごさを

お伝えしたところで、



どろんしますww





ばいばーいww














こないだのとか

テーマがブログになってたと思います。

暇なときに変えときます。

ごめんなさい。




二息歩行の歌詞あげます。


個人的には

96ちゃんのが1番好きです。


どーでもいいですか、

了解ですww





↓ここから







「これは僕の進化の過程の1ページ目です。」


抱きしめたいから 2本足で歩く

一人じゃ寂しいから 君と息するよ


「ねえママ、僕好きな人ができたんだ。」

”おめでとう”


会いたいよ

ねえ君は今頃誰の乳を吸って生きてるの?

言葉はもう覚えたかな?



「パパ、ママ、ニーナ・・・」

”よく出来ました。今すぐ行くね。”


あれ?おかしいな・・・


君を抱きしめるために浮かせた前足が

何故か君を傷つけ始めるんだ

覚えたての言葉だって 君に突き刺すナイフ

切り裂く人生(ライフ)


「じゃあアタシがナイフ放つ前のその口を

この口で塞いであげましょう」



相対のチュー

キミは今からアタシの息を吸って生きてくの

言葉はもう唾液で錆びついた



ねえ君は今さら僕の息を吸って

「大好き」だなんて言ってみせるけど

それならもういっそボンベのように一生

僕が吐く言葉吸って息絶えて






End




短い。



今日のお昼は


たこ焼きでした。




うまかった(,,꒪꒫꒪,,)




そいじゃ


勉強がんばりますですよ。













歌えるようになりたい曲のひとつ。


心拍数です。


切ないよね・・・。





てことで、

歌詞のっけますですよ。





こっから↓




僕の心臓がね、止まる頃にはね

きっとこの世はね、満喫し終わってると思うんだ


やり残したこと、なんにもないくらい

君の隣でさ、笑い続けていたいと思うんだ


この胸が脈打つうちは君をまだ守っていたい

生きる意味なんてそれでいいの

もう1つ、もう1つって同じ涙を数えて

僕らはまたお互いを知るんだ


高鳴る鼓動が伝えてく

重なる音と流れる想いを

もう離さないと約束しよう

いつでも君が寂しくないように


僕の心臓はね、1分間にね

70回のね、「生きている」を叫んでるんだ


でも君と居ると、少し駆け足で

110回のね、「愛している」を叫ぶんだ


この胸が脈打つうちは君をまだ守っていたい

生きる意味なんてそれでいいの

もう一度、もう一度って同じ心を重ねて

僕らはまたお互いを知るんだ


僕と君が出会えたことに

何か理由があるとすれば

運命かは分からないけど

嬉しいことに変わりはないよね


いつか僕をやめるときまで

あと何度「好き」と言えるのだろう?

ここに居られることに感謝しよう

ただ生きていることにありがとう。


高鳴る鼓動が伝えてく

重なる音と流れる想いを

愛し続けると約束しよう

心拍が止まってしまうまで





End!!





家の中にいても

駅前でやってる選挙の声聞こえて

うざったいヽ(#゚Д゚)ノ┌┛(ノ´Д`)ノ






てことで、

今日は終わり。









今回は

本家じゃなくて

アリレムさんのrapver.で

お届けします(`・д・´)!




ここから~↓





Hi!look 皆さまご来場どうも

感謝の気持ちで もう大丈夫

届かない 意味無い

これは誰が為の詞

感じない言葉 彼方へ飛んだ


集まりpartyかな

街から僅かな

ランタン漏れた

光をご覧なる


どうですこの様

感無量

いつの間にやら

大人はダンスホール


遠くで何か

響く世界

だけど神様がボクら

見捨てた??


子供たちから

街のお偉いさん

孤独だと感じるだろ

when I stand


当然望み

なんてものはない

こっから先の街が

理想郷で


抵抗する方が

お利口そうです

キミの心に

届きますでしょうか??


3,2,1で

すたーと


ほら

歌ってたって
泣いた ひとり

浮かんで舞った音楽祭


君は聞こえる? ロミア ロミア

何年経って逢えた音に

魔法みたいな恋をしたり

気が付かないように


check check

皆さまどうやら退屈??

この日のために

仕上げた赤い靴


望む世界なら

鏡の中で

届きゃしないけど

ただビート鳴らせ


アンティークな日々も

溶けてしまう頃

トントントンと

ノックの音鳴り


「誰かしら」

扉開けりゃお隣

どこから何かの馳

ネジが転がり


お節介でも

この世界から

抜け出すため今夜

街を出てこう


リズム刻んでる 雨音

これは外から見たなら 只事


落ち葉のステージでも

輝かせるのに

此処に居れば

孤独な想像


今この瞬間に

音を降らそうと

自然と結んでた

靴ひも


ねえ

潤んで咲いた遠い国に

馳せる思い

くすんだ瞳

星に願いを ロミア ロミア

門をくぐって霧を抜けて

奪い去ったって会いに行こう

囁きを頼りに


一歩ずつでも

構わないよ

たまにちょっと

焦るテンポ


きっとこの次は

そう・・・


希望捨てたら

終わらないよ

いつの間にか

気付く転倒


人の心に映る

言葉と音の姿


透明だけども 暖かくて

この現象は

「存在」

と書いて


休むことなかれ

すぐ剥がれる

だが歌詞とビート

明日に繋いだ


先頭に

1つの鼓動

この街の外で

色つける、と??


線路沿いの小石

独り蹴るよう


チクタクと

過ぎる時の

先のあれは

何か


独りでも

灯火の元

さあ歌いだせ

ロミア


チクタクと

過ぎる時の

先のあれは

何か


独りでも

灯火の元

さあ歌いだせ

ロミア


触れてすぐ

剥がれてしまう

儚く静かな朝に

見つけた音の欠片


ほら

歌ってたって

泣いた ひとり

浮かんで舞った音楽祭

君は聞こえる? ロミア ロミア

何年経って逢えた音に

魔法みたいな恋をしたり

眠るように冷める前に


目を閉じて手をあてて

奥底の鼓動を聞いた

途切れない旋律を

名もなき君へと




End!!



改行多いのは

参考にしたやつが

そうなってたから(⊃д⊂)



rapだから

めっちゃ練習になったヽ(・∀・)ノ



アリレムさん

これ全部自分で歌詞考えたんですよ・・・


天才以外の

何者でもないwww


しかも

自分で歌うっていうイェヾ(´∀`*))((*´∀`)ノ イェ



聞いてみてください




そんじゃ(* ゚∀゚)ノシ









昨日に引き続き

歌詞載せますよぉー(*´ω`)っ




こっから↓



すれ違いは結局運命で 全ては筋書き通りだって

悲しみを紛らわせるほど 僕は強くないから

弾き出した答えの全てが 一つ二つ犠牲を伴って

また一歩踏み出す勇気を奪い取ってゆく


いつか君に捧げた歌 今じゃ悲しいだけの愛の歌

風に吹かれ飛んでゆけ 僕らが出会えたあの夏の日まで


巡り合いも結局運命で 全ては筋書き通りだって

都合良く考えられたら 寂しくはないのかな

弾き出した答えの全てが 一つ二つ矛盾を伴って

向こう側へと続く道を消し去ってゆく


いつか君に捧げた歌 今じゃ悲しいだけの愛の歌

風に吹かれ飛んでゆけ 僕らが出会えたあの夏の日まで


過去も未来も無くなれば 僕も自由に飛び立てるかな

感情一つ消せるのなら「好き」を消せば楽になれるかな


君の耳を、目を、心を 通り抜けたモノ全てを

いつか知ることが出来たら 次はちゃんと君を愛せるかな




End!!




短かった・・・



てことで、

またもう1曲あげますね。