気のせいだと思いたいんだけれど
元からでこ広いし顔面あぶらぎっしゅだし爺さんは両方ハゲてたし
ハゲ界隈期待の星だと思うんだよねー
男性ホルモンが多いと剥げるって聞くしなんとか生活習慣改善するかー
まぁハゲ始めたら潔くスキンヘッドにしようと思う。
そんなことより電気回路の勉強に使ってる参考書が3章「正弦波交流起電力の発生と交流の複素数表示」に入ったとたん急に話が飛躍して困った。
知らない単語をさも一般常識のようにならべおる。
一個一個単語調べたら高校物理の部分は解っている前提で書かれている模様。
1章,2章は高校数学の部分まで解説してくれてたじゃないですかー。3章で足切りかこのやろー。
この際なので(本日2回目)電気電子の勉強は一旦中断して高校物理の勉強も始めようと思う。
野良猫がオアーオアーやかましい。
引き続きこやつを改良。
今回はコマンドライン部分の基本動作
・入力を受け取り描画
・入力を要素毎に区切って管理
(区切った要素をテストとして要素単位で出力)
が実装できたのでアプレットからアプリケーションに移行。
移行に関してはさすがjava。ほぼ手間要らず。
アプレットだとInitメソッドではまだGraphicsオブジェクトが取得できなかった気がしたが
アプリケーションだとフレームのコンストラクタの時点で取得できたのでややソースが簡略化できた。
jarファイルが吐けるようになったので現状そのままを公開してみる。
この際なので作ったプログラム公開用のページをfc2で作成。
当面は無料の範囲内でHTMLをやりくりしながら管理しようと思う。
公開ページ
疲れたので終了。
行き当たりばったりに書きすぎたので近いうちにソースを綺麗に書き直そうと思う。
今回はコマンドライン部分の基本動作
・入力を受け取り描画
・入力を要素毎に区切って管理
(区切った要素をテストとして要素単位で出力)
が実装できたのでアプレットからアプリケーションに移行。
移行に関してはさすがjava。ほぼ手間要らず。
アプレットだとInitメソッドではまだGraphicsオブジェクトが取得できなかった気がしたが
アプリケーションだとフレームのコンストラクタの時点で取得できたのでややソースが簡略化できた。
jarファイルが吐けるようになったので現状そのままを公開してみる。
この際なので作ったプログラム公開用のページをfc2で作成。
当面は無料の範囲内でHTMLをやりくりしながら管理しようと思う。
公開ページ
疲れたので終了。
行き当たりばったりに書きすぎたので近いうちにソースを綺麗に書き直そうと思う。
タイトルの文法あってるこれ?
「5日前から口内炎があります」を表現したかったのだけれど。
現在完了の継続用法ってのを使ってみたんだZE☆
くっそ眠い。
今日も引き続きコンソール風のなにかを作成。
コマンドライン部分を作ったけど予想以上に難航した。
細かい単位でテストせずに一気に作成してしまったので入力した文字がカーソル位置から1つずれて表示されたりバッファから1文字分はみ出してエクセプションうんたら出たり等の地味なミスがぽろぽろ出現。
当然どこでおかしくなってるのか特定するのにえらい時間がかかった。
急がば回れとはまさにこのこと。


一応形になったから今日は終了。
「5日前から口内炎があります」を表現したかったのだけれど。
現在完了の継続用法ってのを使ってみたんだZE☆
くっそ眠い。
今日も引き続きコンソール風のなにかを作成。
コマンドライン部分を作ったけど予想以上に難航した。
細かい単位でテストせずに一気に作成してしまったので入力した文字がカーソル位置から1つずれて表示されたりバッファから1文字分はみ出してエクセプションうんたら出たり等の地味なミスがぽろぽろ出現。
当然どこでおかしくなってるのか特定するのにえらい時間がかかった。
急がば回れとはまさにこのこと。


一応形になったから今日は終了。
ここ何日か雨がふったりやんだりだったせいでただでさえハードな衣服ローテーションのダイヤが乱れた。
乱れたというか確実に崩壊していたのだけれど今日さえ乗り切れば明日は休みなので
生乾きのダウンにファブリーズ掛けて強行した。
寒さを凌ぐ為着ているはずのダウンが湿ってて余計冷たいという矛盾には目を背けることで
また1つ大人になれた気がした。(?)
Oracle Master SQL基礎 Bronzeの試験が近いので過去問を申し訳程度にやってるが
Oracle独自仕様の暗記とかめんどくせぇ、興味もねぇ、やる気もそれほど沸いてこねぇ(俺ら東京さ行ぐだ風に)
まぁそうもいってられないので
こまごまとした部分をざっくりまとめましょー
SQL(Structured Query Language)
・リレーショナルデータベース用のデータベースアクセス言語
・非手続き型言語
null
・値が設定されていない状態の事
・利用できる比較条件は「IS NULL」か「IS NOT NULL」のみ
※0とnullは別の値として区別される点に注意、並べ替え等では無限大の値として判断される。
文字リテラル、日付けリテラル(リテラルとは定数値)
・シングルクォーテーション「'」で囲む。
・代替引用符ってのもある
SQLキーワード、表名、列名
・大文字、小文字の区別は無し。
列名
・基本は全て大文字になる。
列別名
・30バイトまで。
・WHERE句では列別名での指定不可
・ORDER BY句では列別名での指定可能
・ダブルクォーテーションで囲んで定義すれば
-> 大文字小文字が区別される
-> 数字で始まる名前が利用できる
-> 記号が利用できる etc...
SQL*Plus
・列見出しは大文字
・表示位置に関して文字列、日付列は左寄せ、数値列のみ右寄せ
iSQL*Plus
・列見出しは大文字
・表示位置は全て中央
BETWEEN
・両端値を含む
IN
・いずれかの値に一致
ワイルドカード
・「%」0文字以上の任意の文字繰り返し
・「_」任意の1文字(マルチバイト文字も1文字)
・ワイルドカード有効にした比較を行うにはLIKEを指定する。
乱れたというか確実に崩壊していたのだけれど今日さえ乗り切れば明日は休みなので
生乾きのダウンにファブリーズ掛けて強行した。
寒さを凌ぐ為着ているはずのダウンが湿ってて余計冷たいという矛盾には目を背けることで
また1つ大人になれた気がした。(?)
Oracle Master SQL基礎 Bronzeの試験が近いので過去問を申し訳程度にやってるが
Oracle独自仕様の暗記とかめんどくせぇ、興味もねぇ、やる気もそれほど沸いてこねぇ(俺ら東京さ行ぐだ風に)
まぁそうもいってられないので
こまごまとした部分をざっくりまとめましょー
SQL(Structured Query Language)
・リレーショナルデータベース用のデータベースアクセス言語
・非手続き型言語
null
・値が設定されていない状態の事
・利用できる比較条件は「IS NULL」か「IS NOT NULL」のみ
※0とnullは別の値として区別される点に注意、並べ替え等では無限大の値として判断される。
文字リテラル、日付けリテラル(リテラルとは定数値)
・シングルクォーテーション「'」で囲む。
・代替引用符ってのもある
SQLキーワード、表名、列名
・大文字、小文字の区別は無し。
列名
・基本は全て大文字になる。
列別名
・30バイトまで。
・WHERE句では列別名での指定不可
・ORDER BY句では列別名での指定可能
・ダブルクォーテーションで囲んで定義すれば
-> 大文字小文字が区別される
-> 数字で始まる名前が利用できる
-> 記号が利用できる etc...
SQL*Plus
・列見出しは大文字
・表示位置に関して文字列、日付列は左寄せ、数値列のみ右寄せ
iSQL*Plus
・列見出しは大文字
・表示位置は全て中央
BETWEEN
・両端値を含む
IN
・いずれかの値に一致
ワイルドカード
・「%」0文字以上の任意の文字繰り返し
・「_」任意の1文字(マルチバイト文字も1文字)
・ワイルドカード有効にした比較を行うにはLIKEを指定する。
口内炎今年第一号は勢力を増し拡大中。
あと2日くらいは拡大を続ける模様です。
ほんと地味にツライいやな症状だわ・・・
// ----------------------
午前中は授業がなかったのでJavaで前回の続きを作成した。
コマンドライン部分を作成する予定だったけど先に画面のちらつきを解消することにした。
画面がちらつく理由は描画時に全体を描画しているから。
解消するためには更新があった部分だけ描画すればいい。
なので
・更新があった部分の矩形を随時、スタックにプッシュ
・描画の際にスタックから矩形をポップしてその矩形内のみ描画(ポップする要素がなくなるまで繰り返し)
なんらかの理由で再描画が滞った場合や矩形が溜まりすぎて再描画に無駄が多い時の対策として一定数以上の矩形がプッシュされたらスタックを初期化した後、全体の矩形を1つプッシュして動作を再開する。
というような仕様で実装してみたけどよく考えたら
ウィンドウの最小化、最大化やサイズ変更の再描画を全然考慮してなくて
更新があった部分しか再描画されなくて困りもうした。
口内炎痛いから今日は終了。
アプレットやアプリケーションでどこからよばれた再描画なのか判別する方法ってどうやるんだろ。
あと2日くらいは拡大を続ける模様です。
ほんと地味にツライいやな症状だわ・・・
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午前中は授業がなかったのでJavaで前回の続きを作成した。
コマンドライン部分を作成する予定だったけど先に画面のちらつきを解消することにした。
画面がちらつく理由は描画時に全体を描画しているから。
解消するためには更新があった部分だけ描画すればいい。
なので
・更新があった部分の矩形を随時、スタックにプッシュ
・描画の際にスタックから矩形をポップしてその矩形内のみ描画(ポップする要素がなくなるまで繰り返し)
なんらかの理由で再描画が滞った場合や矩形が溜まりすぎて再描画に無駄が多い時の対策として一定数以上の矩形がプッシュされたらスタックを初期化した後、全体の矩形を1つプッシュして動作を再開する。
というような仕様で実装してみたけどよく考えたら
ウィンドウの最小化、最大化やサイズ変更の再描画を全然考慮してなくて
更新があった部分しか再描画されなくて困りもうした。
口内炎痛いから今日は終了。
アプレットやアプリケーションでどこからよばれた再描画なのか判別する方法ってどうやるんだろ。