手汗やばいんすよー
水を操る能力者かもれないくらい汗でるよー
あんまり気にしたこと無いけど。
今日はサーティファイのC言語検定2級を受けてきた。
「media5 過去問突破! C言語プログラミング能力認定試験」に付属するソフトウェアで勉強して挑んだが収録されている問題と本番では出題の形式が全然違う・・・
穴埋めとか聞いてないんですけどー
内容自体は基本情報処理で出るような言語問題をC言語の仕様を駆使して解く感じのもの。
やはりと言うべきかグローバル変数とローカル変数はしっかり名前を重ねてくるし
インクリメント、デクリメントは意地でも他の行にねじ込んできやがる。
そんな訳でがっつりトレースをさせられた。
この手の試験は凄く疲れる。
しかし、まぁ勉強なんて一切してなかった昔に比べるとこういった資格試験における問題を読み取る、見通す能力は身についてきている気がする。
落ちてないことを祈ろう。
問題冊子が手汗でよっれよれ。
マークシートもふっくらもちもち。
中はさくっとお揚げがジューシー。
なんだかお腹がいたいんだけどこれはもしかして初恋・・・!?
勉強も手につかないし困ったわ。
やっと中学英語がChapter4まで終わった。
残すところあとChapter5,6のみ。6は数ページしかないので実質5だけか。
あぁあお腹が騒ぎ立てing(現在進行形)
...
ちょっと楽になった。
Chapter4をちょっと復習じゃー
・疑問詞が主語になると語順が肯定文と同じになる。
・主語が疑問詞の場合は三人称単数として扱う。
thatの位置づけがよくわからん。
比較
比較級 + than + 比較対象
->「[比較対象]より[比較級]」
the 最上級 + of/in + 比較対象
->「[比較対象]の中でいちばん[最上級]」
as + 原級 + as + 比較対象
->「[比較対象]と同じくらい[原級]」
テーブル作ってたらお腹治ったぞ!
テーブル効果恐るべし!
勉強も手につかないし困ったわ。
やっと中学英語がChapter4まで終わった。
残すところあとChapter5,6のみ。6は数ページしかないので実質5だけか。
あぁあお腹が騒ぎ立てing(現在進行形)
...
ちょっと楽になった。
Chapter4をちょっと復習じゃー
| 物 | What |
|---|---|
| 人 | Who |
| 持ち主 | Whose |
| どちら | Which |
| 場所 | Where |
| 時 | When |
| 数 | How many |
・疑問詞が主語になると語順が肯定文と同じになる。
・主語が疑問詞の場合は三人称単数として扱う。
| 等位接続詞 | A と B(順接,連結) | A and B |
|---|---|---|
| しかし(逆接,対立) | but | |
| A か B(添加,選択) | A or B | |
| ? | A ということ(名詞節) | that A |
| 原因・理由 | A だから(理由) | because A |
| 仮定・条件 | もし A なら(仮定) | if A |
thatの位置づけがよくわからん。
比較
比較級 + than + 比較対象
->「[比較対象]より[比較級]」
the 最上級 + of/in + 比較対象
->「[比較対象]の中でいちばん[最上級]」
as + 原級 + as + 比較対象
->「[比較対象]と同じくらい[原級]」
テーブル作ってたらお腹治ったぞ!
テーブル効果恐るべし!
そろそろゴキが活動し始める時期でっせアニキ
寝るときは水周りを清潔にしておきましょう。
一度住み着かれると厄介です。卵を落とされると翌年繰り越しのダブルアップの可能性もあります。
よって春先の対策がその年の夏の遭遇率に直結します。(去年からの繰り越しがあればご愁傷さまです。)
以下、本文でゲソ。
あかん、あかんぞ・・・
全然集中できない。
集中できなくてイライラして集中できないという悪循環。
勉強に集中しようと思って趣味の物はほぼ処分してしまったがこういうとき本当につらい。
しかし、こうやって冷静に現状を書き出すと自分を客観的に見ることができて意外と落ち着く。
ブログを書く習慣というのはそういう意味でも非常に良いのかもしれない。
明日は現実逃避するためネットカフェに行って漫画でも読もうと思う。
寝るときは水周りを清潔にしておきましょう。
一度住み着かれると厄介です。卵を落とされると翌年繰り越しのダブルアップの可能性もあります。
よって春先の対策がその年の夏の遭遇率に直結します。(去年からの繰り越しがあればご愁傷さまです。)
以下、本文でゲソ。
あかん、あかんぞ・・・
全然集中できない。
集中できなくてイライラして集中できないという悪循環。
勉強に集中しようと思って趣味の物はほぼ処分してしまったがこういうとき本当につらい。
しかし、こうやって冷静に現状を書き出すと自分を客観的に見ることができて意外と落ち着く。
ブログを書く習慣というのはそういう意味でも非常に良いのかもしれない。
明日は現実逃避するためネットカフェに行って漫画でも読もうと思う。
親知らずに虫歯が出来てしまっているがどうせいづれ抜くだろうと思って放置中・・・
親知らず抜くのって意外にお高いでしょ?
ギリギリまで粘るよ!
じゃばのおはなし。
引き続きプログラムを改良中。
もう面倒なので前回記事へのリンクは張らない。
テンプレートクラスでデータ構造に関するクラスをまとめてしまおうと思ってjavaで初のテンプレートクラス作成に挑戦したが総称型配列のインスタンスを生成させてくれなかったためしょっぱな頓挫。
結局Objectクラスの配列で保持することにして対応。
実際、テンプレートクラスも内部的にはObjectクラスでインスタンスを保持、管理し暗黙的なキャストで対応しているらしい。
明日はエラー処理を詰める。
親知らず抜くのって意外にお高いでしょ?
ギリギリまで粘るよ!
じゃばのおはなし。
引き続きプログラムを改良中。
もう面倒なので前回記事へのリンクは張らない。
テンプレートクラスでデータ構造に関するクラスをまとめてしまおうと思ってjavaで初のテンプレートクラス作成に挑戦したが総称型配列のインスタンスを生成させてくれなかったためしょっぱな頓挫。
結局Objectクラスの配列で保持することにして対応。
実際、テンプレートクラスも内部的にはObjectクラスでインスタンスを保持、管理し暗黙的なキャストで対応しているらしい。
明日はエラー処理を詰める。
消しゴムのカスやらキーボードの隙間のゴミやらPCの通風孔のほこりやらを掃除するのに以外と便利な奴USB掃除機。それ以上でもそれ以下でもない。
超眠い。
タイトルは後から考える派なので本文とかなり乖離するのはご愛嬌。
Oracle SQL基礎 資格対策のお時間です。
10gの問題集で勉強してるけど11gにも対応できるんだろうかー
そんな先行き不安な勉強も今日は第4章 単一行関数~
ポイントっぽいところを復習がてら並べるっす(´・ω・)
SQL関数
・単一行関数 1つの行に対して1つの結果
-> SELECT句,WHERE句,ORDER BY句で利用できる。
-> ネストの深さに制限は無い
・グループ関数 行のグループに対して1つの結果
-> WHERE句で利用できない
WHERE句 -> GROUP BY句 -> HAVING句
の順番に処理されるためWHERE句でグループ関数が利用できない。
おふ。テーブルにするのは予想以上にかったるい。
ROUND(四捨五入)TRUNC(切捨て)の第2引数
0 = 小数点第一位を処理
正 = 小数点側(右)に処理桁が移動
負 = 整数側(左)に処理桁が移動
日付+数値(日数)=日付
日付-日付=数値(日数)
日付+日付=エラー
MONTHS_BETWEEN(日付1,日付2)
・日付1-日付2を月数で返す。
・日数は小数(日数/31)で表される。
・日付1,日付2両方が月末日の場合整数の月数が返る。
ってこれ単一行関数は書き出したらキリがないな。
FM修飾子(FM = Fill mode「埋め込みモード」)
・TO_CHAR関数の第2引数[書式]で利用
・埋め込み空白と先行ゼロを回避
・繰り返し指定することで有効、無効を切り替える
FX修飾子(FX = Format exact「厳密な書式一致」)
・TO_DATE関数で利用
・引数と書式の比較において空白や先行ゼロも一致しなければならなくなる
こんなもんかな?
超眠い。
タイトルは後から考える派なので本文とかなり乖離するのはご愛嬌。
Oracle SQL基礎 資格対策のお時間です。
10gの問題集で勉強してるけど11gにも対応できるんだろうかー
そんな先行き不安な勉強も今日は第4章 単一行関数~
ポイントっぽいところを復習がてら並べるっす(´・ω・)
SQL関数
・単一行関数 1つの行に対して1つの結果
-> SELECT句,WHERE句,ORDER BY句で利用できる。
-> ネストの深さに制限は無い
・グループ関数 行のグループに対して1つの結果
-> WHERE句で利用できない
WHERE句 -> GROUP BY句 -> HAVING句
の順番に処理されるためWHERE句でグループ関数が利用できない。
| 関数名 | 意味 |
|---|---|
| LOWER | 文字列を小文字に |
| UPPER | 文字列を大文字に |
| INITCAP | 文字列の先頭のみ大文字に |
| CONCAT | 文字列を連結 |
| SUBSTR | n文字目からm文字分抽出 |
| LENGTH | 文字列の長さを取得 |
| INSTR | 文字列から文字列を検索 該当位置を返す |
| LPAD | 文字列の左に文字列を埋め込む |
| RPAD | 文字列の右に文字列を埋め込む |
| TRIM | 先行/後続文字列の切捨て |
| REPLACE | 文字列置換 |
おふ。テーブルにするのは予想以上にかったるい。
ROUND(四捨五入)TRUNC(切捨て)の第2引数
0 = 小数点第一位を処理
正 = 小数点側(右)に処理桁が移動
負 = 整数側(左)に処理桁が移動
日付+数値(日数)=日付
日付-日付=数値(日数)
日付+日付=エラー
MONTHS_BETWEEN(日付1,日付2)
・日付1-日付2を月数で返す。
・日数は小数(日数/31)で表される。
・日付1,日付2両方が月末日の場合整数の月数が返る。
ってこれ単一行関数は書き出したらキリがないな。
FM修飾子(FM = Fill mode「埋め込みモード」)
・TO_CHAR関数の第2引数[書式]で利用
・埋め込み空白と先行ゼロを回避
・繰り返し指定することで有効、無効を切り替える
FX修飾子(FX = Format exact「厳密な書式一致」)
・TO_DATE関数で利用
・引数と書式の比較において空白や先行ゼロも一致しなければならなくなる
こんなもんかな?