心体義塾(感情はお腹と表情に表れ、知性は息使いと言葉に、姿勢は人柄と性格を示す)

心体義塾(感情はお腹と表情に表れ、知性は息使いと言葉に、姿勢は人柄と性格を示す)

内田のボヤキ。
医療、健康、トレーニング、スポーツ、などについての「常識」「非常識」を陰陽論をもとに、内田思想でぼやくブログ。答えを論理的に導く事が目的ではないので、答えはありませんので悪しからず。

私達の生命活動には欠かせない、自律神経の働き。

しかし現代のライフスタイル。

そして新しい人間関係のコミュニケーションスタイルでは

自律神経の本来の仕事からはかなり逸脱してきたと言えます。

自律神経失調症と言われる心とからだの不調和から起こる

病気はまさに現代生活習慣病と言えるものかもしれません。

心とからだは切り離す事が出来ませんが

心因的病、からだの病、精神的病 というように多くは人間機械論 要素還元主義的に

病人から病気をとりだしてそれを治療しようとする傾向が強いといえます。

ここにはバーチャルボディとリアルボディのずれが存在する事がおおきな問題となるのです。

「生身の肉体不在の現代人」

あなたの頭の中にいるバーチャルは自分と

あなたのからだにいるリアルな自分

呼吸はそんな理想と現実の調和を適切に行うためにあるものなのです






 TODAY'S
 
本日の呼吸道




他人と





自分を
比べる事と



他人と


競争する事は





異なります



他人と
比べるのは







コンプレックスからくる





歪んだ
 承認欲求になりやすく






それは





他人より
劣っている 自分


という


自己卑下
コンプレックスだけでは
なく



他人より
私のほうが
優れている のに
   
という


マウント 
コンプ
レックスも


あるからです





結構


闇が深いのが


この


マウント
コンプレックスなんですよね(笑)



でも他人と
競争する


という行為はちょっと
ばかり




異なります


でも

単に
勝利至上主義になり




何をしても
競争に勝てばいいんだ


というのは



これまた闇が深いのですが(笑)



でも



自分の
身の丈を知るには




競争は
必要なんですよね





身の丈に
あった生き方



まあ


でも多くの人は探しているうちに






人生終えますので(笑)


悩む必要は
ありませんよ(笑)





今を生きるって


ポエムの話ではないですから



そんな
競争ですが



息が上がりやすい人

そうでない人



何が違うか


ご存じ
ですか?
そんな





さて


そろそろ


息遣い


整えますか😄