先日のプロアマ戦で感じたことがある。パーティーの席上で 、韓国選手は可能な限りファンサービスをしていた。日本人選手は最初のうちだけで、すぐにステージ裏に下がってしまう。藍ちゃんや、諸見里、原江里菜などは、舞台下でサインや写真撮影に応じていたが・・・特に、ゼクシオチームは・・・(毎度のことながらがっかりだ・・・)申智愛なんか、ホテルのロビーで声をかけたら、ニコニコ笑って記念撮影に応じてくれた。友人のお土産にサイン貰ったら、サインの下に小さくカタカナで「シンジエ」と書いてあった。韓国選手はアメリカでプレーしている選手も多く、アメリカでは日本に比べプロスポーツ選手のファンサービスに対する意識が日本に比べ高いとも聞くが・・・ところで、女子プロ選手見て、体格のいい選手も多いが、一方で全体的にTVで見るより小柄な感じが・・・あの体格で250以上飛ばすのだから、ゴルフは力ではないということがよくわかる。わかるが・・・いつまでたっても力んでしまう癖は直らない。