パチンコ業法同友会の会議で、日遊協の専務から説明を 受けた・・・個人的な感想として・・・リスクの割にはメリットが殆どない。というか、何も変わらない・・・議論の中で、経営者の多くが、自分の子息に自信を持って継がせたい商売にしたい、社員にステータスを与えたい、と考えているが、根本的な問題は風営法ではなく、パチンコ業のイメージであるという事が一番という考えに行きつく。簡単に言うと、パチンコ屋というイメージがそもそも悪いという事なのだ!!つまりは、風営法から外れても、根本的な問題の解決にはならない。パチンコ屋はパチンコ屋のままだからだ^_^;推進派の人は、いやいやこれが第一歩であり、踏み出さないことには先に進まないという事をおっしゃるようだが、説得力にはかけるように思う。今後どうなるか?全体的には、トーンダウンしている様に感じる。