こんにちは
tracesです。
今日は、久しぶりにDVDを見ました!
DVDのタイトルは、
「ブラック会社に勤めているんだが、もう俺は限界かもしれない」
僕は基本洋画しか見ないのですが、
面白そうなタイトルだったので
興味が沸き、久しぶりに邦画を見てみました
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この映画のあらすじは、
ニート歴8年、中卒で引きこもりだった
主人公”マ男”が、母の死をきっかけに
就職活動を始める。
不採用の連続だったが
やっとの思いで
小さなIT企業に入社できたけど、
そこの会社は俗にいう”ブラック会社”だった。
入社日から想像を絶する出来事ばかりで
早くも精神的苦痛を味わう事に...
それでも、
「変わりたい...」
という気持ちと
会社で唯一見方してくれた
”藤田さん”という存在を
心の支えにして
フラフラになりながらも
数々のトラブルを乗り越えていく。
主人公”マ男”に待ち受けている困難とは?
会社で唯一見方してくれた”藤田さん”の思わぬ過去とは?
退職を決意した”マ男”がだした答えは?
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働く理由は、
何はともあれ結局
お金でも、プライドでも
家族でも、存在意義でも
野望でも、生活の為でも
優越感でも、自己満足でも、
大切な人の為でも、
くだらないちっぽけなことでもいい。
何かしらの自分だけの芯というか
モチベーションがないと、
どんな仕事でも「続ける」ということは難しい。
誰しも、困難に直面したり
限界を感じてしまったりするけど
それを乗り越える事で
人は成長していく。
この作品を見て
改めて実感しました。
みなさん、何の為に働いていますか?
何で今まで頑張ってこれました?
ふと立ち止まって考えてみると
新たな気づきが生まれるかもしれません。