何でも言って。
頼ってくれていいから。
なにかがおまえの身に起こったら全力で守る。
…そう言った男はいざという時に助けてもくれず、いわゆる口先だけの男でした。
ずっと一緒にいてほしい。
結婚してほしい。
…そう言った男は1年後に
もう会わない方がいいのかも
と、私からの言葉を待ちながら迷いながら最後にはそう言いました。
大丈夫。
すべて
「さよなら」
その一言で終わりにできるのです。
さよなら。
もう私の心の中にはだぁれもいません。
くだらないことに時間を使ったような気にもなったけど
学んだことも多かったから
とりあえず笑いとばしましょう。
きっとまた誰かに出会えるはずさ。
さよなら~( ̄∀ ̄)