ライヴ終わりました。

やはり城ホールと違い、立見なだけに(ライヴハウスなだけに)客のノリが違う。

今日のライヴで学んだのは、パフォーマンスについて。

ステージという、ファンと1番近付く場所でのライヴパフォーマンスは、他に舞台に凝った演出のない場合、体で表現するのが1番。
その表現力が、吉井和哉は素晴らしい。

いつもライヴに行くと、どうしてもヴォーカルばかりを見てしまうので、今日こそはギターやドラムを見よう!
と思うのに、彼のパフォーマンスから目が離せなくなるのです。

このパフォーマンス。
やはり人目に触れる場合じゃないと使えないのかしら…。

まぁ、音楽と文字では、発表するステージが違いますけどね(・_・;)