大学の1割が利用する無料メールの安全性読売新聞の調べでは、少なくとも全国の78大学が、経費節減のため、GoogleやYahooなどが提供する無料メールサービスを導入しているそうです。全国で800近くある大学の約1割にあたる。データを管理するサーバーが海外に置かれるケースもあるとみられ、専門家からは情報管理の安全性について疑問視する声も出ているそうですが、大学で独自に管理するより、責任ある大手企業であれば、専門のセキュリティ技術者を雇ってそれなりに対策がされているので、良さそうな気がしますが・・・?