時の経つのは早いもので、もう丸一年経ちました。

私がその報を耳にしたのは、翌日の5月3日初めてのツール・ド・国東をゴールした直後のことでした。
そういう意味でも、非常に思い出深い大会となりました。

明日は、晴天の下ブルースを楽しむような気持ちで乗りたいものです。