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ブロマガ用テスト記事です




『人気急上昇ウォッチ~今ご当地でコレが人気SP~』(テレビ東京)


で、香川のうどん屋をやってた。


最新の釜、香川に2台しかないやつがあるお店。



赤外線なんとかヒーターみたいなシステムが搭載され、


1時間に200玉なのを


この釜なら400玉ゆでれる。


たしか。



2倍。



生産性。



ようはいい機械を使えば、生産性は上がる。



お昼時も間に合うから大丈夫らしい。この店は。



お客様のためにもなる。





変わらない、変えなさそうな仕事も


やれば上がる。クオリティや生産性は。




変わらない、とあきらめず


まず、やってみる。



うどん、客がたくさんじゃ間に合わない、じゃなく


道具を工夫。設備投資。


これだけ科学が進んだんだから

不可能はない。極論。




タイムをはかったら、


釜うどん(小)を頼んでから


7秒で出てきてた。


一瞬。ゆでたのか?ってくらい。




このスピード。



神。



吉野家を超えてる。





ささいな仕事、作業も


もっとはやくできないか、と。


生産性を上げる。


つまりクオリティは生産性。

スピード。



ちなみに勢いがあるものは波動、エネルギーレベルも高いから、


クオリティも良くなる。



達人や、おいしい店が、つくる、やるのが速いのはだから。


初心者やらはモタモタしてできません。


40分してもまだエビフライプレートが出てこなくて、

ソフトクリームがのったメロンサイダーに20分かかって


お父さんが店員にぶちギレて、

奥さんやお子さんがいたたまれないかんじになってる、

ファミレスのようなあれなのです。


7秒で出てきたら、逆にチップをあげたくなります。


いいサービスや究極、神は、


こちらからお金をはらいたくなるサービスなのです。

それは極論、はやさです。


いかにはやく、生産性があるか。


クオリティもスピードの中にあるのです。


モスバーガーが、7秒で出せるようになったらマックはつぶれるかもしれません。


タイプが違うからわからないとはいえ。



●うどんを7秒で出そう。