AppleのMacBook Proにインストールされたことえりの文字変換リストは上から下にいくつかのノード点をえてデータが伸びていくが、ごくマレにJustSystems ATOK2013との結ぶ枝(branch)構造を形成することがあるようだ・・。

 

「アルゴリズムとのデータ構造からすれば別にありえない話ではなく、あわててはいけない。」

 

その場合の対処法としてまずはそのMacBook Proの言語帯設定がどこの国になっているのかを確認し、その言語国のleaf設定をまずはクリックし表に出します。

 

 

日本語環境での1例としては上から下に

英字(ATOK)

英字(ことえり)

 

 

半角カタカナ(ことえり)

 

との日本語設定の下に次はアラビック言語をクリックして全て表に出してきます。

そして次に自国の言語帯に近い書式の言語国をクリックして全て表に出します。(日本語だと中国語です。)

 

後は1番最初にAppleのMacBook ProにJustSystems ATOK2013をインストールして表示された

半角カタカナ(ことえり)

 

 

アラビック中国語

の間に好きな言語国の書体をクリック指定していれるだけでパソコンの挙動が落ち着くようです。

 

≪CMバナー