先日チラッと見たテレビで


紹介されていた曲でした。


途中からチラッとしか見ていないので


曲の詳細はわかりませんが


詩は作者不詳で海外の方らしいです。


その詩に樋口了一さんが曲をつけたそうです。


中途半端ではありますが介護をする身。


そんな私がその曲を聴いて


切なくて涙してしまいました。


わかっていても目の前の現実に向かうと


忘れてしまう部分。


だから切なくなってしまいました。


「アイシテル」で子供と向き合うことを


真剣に考えるきっかけとなり


「手紙」で介護するということを


真剣に考えるきっかけとなり


その都度その都度


立ち止まり考え


人間は生活してくんだなと


客観的に思ってしまいました。


客観的じゃ、いけないですね・・・。


逃げずに考え向かっていきます(`・ω・´)ゞ