主人はどうも
俺は癒し担当
と思っているようです。
だから息子に対しては、
茶化したり
わざとらしかったり
うっとおしかったり
時には頭の運動系の問題を出したり
笑いを誘ったり
呆れさせたり
色々忙しいらしいです。
そして主人に言われました。
余裕を持って臨ませることが
今大切なんじゃないか、と。
それになにより、
高校受験でリベンジさせるべきだ、と。
人生に挫折は必要です。
私もそう思います。
挫折は早いほうが良いとも思います。
だから、
息子が、
もうここで受検勉強は終わり
そう思うなら、もう休ませようと思います。
今のところ、頑張って銀本に取り組んでいるので
口に出して言ってはいませんが、
もう目をつぶって(見ると色々言いそうなので)
息子に委ねようかと思います。
私は当日のお弁当の心配をしましょう。
メニューは何にしましょう?
だって、息子のために
スープ容器付きのランチジャーを
購入したのですもの!!!
実は冷めたお弁当が超苦手なのです・・・。
小学校でお弁当の日は、
お友達にお弁当を食べてもらっている
ことが判明した息子…。
私にとって、超衝撃的な出来事でした・・・。