11月8日土曜。晴れ。

 

何もすることがない平穏な土曜。明日は詩吟のコンクール私の出番はコンクールが終わった時に範吟をするだけ。

 

これが下手に詠じたら、何?あの人と思われるし、何とも言いようがないプレッシャーというものを感じながら、毎回やらされる?という感じ。

 

いざ出番が来て、舞台の袖に立つ間違えなければいいや~と思うのみだと考えている。