6月30日日曜。雨のち曇り。

 

今日は詩吟の錬成会。早めに先生をクルマでピックアップしてから会場へ。受付を行い、司会進行を務めたので、少々面倒くさかった。

 

自分の吟題は『夜下墨水(服部南郭)』で地味目の詩を選んだ。落ち着いてしっかり詠おうと思ったが、調子はイマイチだったようだ。2度詠わしてもらい、エライ先生からいろいろとご指摘をいただいた。

 

やはり錬成会は人の詠うのをしっかり聴く方が良いなぁと考えている。