『お世話になりました。』今日は前の職場の歓送迎会。 多くの同僚との和やかな歓談により、気持ち良く送られることができ、感謝。 お決まりのセレモニーがあり、そういったものは苦手なのだが、その後のお世話になった皆さんと名残惜しい会話により、数々の喜怒哀楽がよみがえってきた。 皆さんのご多幸を祈りながら、帰路についた。