先日実家から仙台に戻る際に、「幼稚園に行きたくないからこのままおばあちゃまのところに残る」と言って実家に残った娘。
 
昨日、娘に電話したら愛のこもった言葉をもらいました。
 
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「ねえママ、聞いて。

 

どこにいても、Rはママが大好きだよ。

 

生まれ変わっても、ずっと大好きだよ。

 

だからママも生きられるように生きてみて。

 

Rは大人になってもママを大好きだからね。

 

これからも絶対好きだってことは変わらないはずだよ。

 

ママが怒っていても、何をしてもずっと好きだよ。

 

違う家にいても好きだよ。

 

旦那さん連れて行って違う家に行っても絶対ママがすきだよ。

 

二つ約束だよ。

 

2月にRのところに遊びに来たら、

 

その一、壁にボールをぽんぽんとすること。

 

2番目。カレーライスを食べに行って。

 

3番目 ぜったいぜったい、何があっても、どこに行っても、旦那さんを違ううちに持っていっても、大人になっても、小学校になっても、小学校1年生になっても、ほかの学校になっても、絶対にすきなことだよ。」

 

以上、4歳7か月の娘からもらった愛の言葉でした。

 

「怒っていても、何をしても大好き」とか

 

「ずっと好きなことは変わらない」とか

 

娘からの絶対的な愛を感じました。

 

「ママも生きられるように生きてみて」

という言葉も深いです。

 

子供から学ぶことってすごくあります。