
単刀直入に書きましょう
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ケガで入院中の清原選手、今は病院でご本人は大変なのですが
それでも必ず復帰の時が来ます。
オリックス清原もイチローを祝福
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過去、私は何人ものスポーツ選手や監督の手相を見ました。
そこで気がついたのは、手相には本当に本人の主眼しか
入らないということです。
いずれ何かの機会に発表したいと思っておりますが
例えば清原選手のようにケガをして、ふさぎこんでいる時には
「障害線」が入っています。
それで復帰した時が、本人が「これ以上の喜びはない!」と
心の底から思ったら、その年にそれはそれは凄い開運線が伸びることになるのです。
ですから例えば常勝の監督さん、例えば
V9時代の巨人の監督をもし見たとしても
9年連続、開運線が上がっているのか?
といえば、
実は、違いまして(ここが大変面白い!のですが)
優勝することに慣れると
勝つのが当たり前!ということで
喜ばなくなって、開運線も出なくなるのです!
喜んでいる暇がないのですね!敵からは追われている
立場ですし、カッコよくいえば
「勝つのが当たり前」になっているのですから・・・。
そんな手相の奥義を知ってくると
いかに皆さんに出ている開運線が素晴らしいものか
思い知らされます。
皆さん、手を一度、よーくご覧下さい。
私が何歳で恋愛、結婚すると言ったか覚えてますか?
私が何歳で独立開業すると言ったか覚えてますか?
その年に必ず開運しますよ☆
それだけのものが手相にはクッキリ出現しているのですから
勇気百倍ですね!