今日は、


『手相セラピスト基礎講座』第三、第四講座でしたグッド!


しかし、初対面の方同士であるにも関わらず、


『手相に現れている線を読んでね』


と、言っただけなのに…


もう話が聞こえませんかはてなマークあせる


ささやんの話が聞こえませんか?…ォ~ィ…汗


というぐらい盛り上がります汗


ま、これもささやんの講座が楽しいことの表れだと思いますので、ニコニコ 自慢か?


ドンドン自由に楽しんでください音譜




毎回、次の講座までに


『手相を通して感じたこと』を語っていただくことを


宿題としてますが、


なかなか『手相を診せて』と言えない方も


たくさんおみえになります。


それは、どんな感情が言えなくさせているのでしょうか?


怪しいと思われるから?


完璧じゃないと突っ込まれた時に答えられないから?


言おうと思っても、いろんな感情が湧き上がってるくると思います。


それでいいんですそうだ!


今は、その感情に浸って欲しいです。


その想いを感じて欲しいんです。


自分が良いと思って、始めた習い事であっても


他人に伝えられないのは、何故か?


一事は万事です。


たまたま、これだけが…あせる


ということは無いと思いませんか?


きっと、他にも同じようなことが有るのではないでしょうか?


その感情には、ひょっとして自分の心を映す鏡があるのかも鏡


その感情に気付くことが、


また一つ別の自分に気付くことができるのかもしれませんねヒラメキ!


手相を通して、自らが他人に関わる時の感情や想いを意識すること。


それが、手相セラピストのトレーニングでもあります。


強制は一切しません。


ぜひ、その感情を楽しんで欲しいと思いますウィンク