『ガオ~~~~ッ!!』
ちょっと吼えてみました

というのは、やっぱり占い師でクライアントを貶めるヤツが多いということです。
手相師の世界では、
『手相は変わる』
というのが、この最近の通説であるし、自分が診ていても事実であると感じています。
なのにも関わらず、
なぜ、クライアントを貶めたり、不安がらせることを言ったりします

他人の未来を予見する者が、クライアントを貶めて、不安がらせてどうするのでしょうか?
未来を予見できるからこそ、希望を持たせることが必要なのではないですかね~?
人の心や眼は、焦点が当たってるところしか見えないようになっているようです。
だからこそ、不幸に焦点を当てるのではなく、
その先にある希望に焦点を当てるように導くのが未来を予見する者の勤めではないでしょうか。
もしも、現在その先に希望が見つけられないのであれば、
どうやったら、希望にたどり着けるのか?を伝えることが役目でも有ると思います。
ただ、不安を与え貶めるだけなら、誰にだって出来ますよね。
他人の未来を予見する者は、それだけで終わってはいけません。
考え方次第で
『手相は変わる』ことをお伝えすること
そして、その不安を回避する方法や焦点を変える方法、
考え方を変える方法をお伝えすることが大切なことであるとささやんは考えます
